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怪物クン
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吉田賢太郎
1. 診断名は「荷札(にふだ)」にすぎない
お医者さんがつけた病名や、誰かが決めたカテゴリーは
ただの**「荷札」**だと思っていい。
「この荷物は、とりあえずここに置いておきます」という
事務的な印(しるし)にすぎないんだ。
中身がどんなに複雑で、キラキラしていて、
時にはドロドロしていたとしても
荷札一枚で「あなた」のすべてが説明できるわけじゃない。
「特定不能」――つまり、どこにも収まらない自由が、そこにはある。
2. 「公言」は、あなたの自由なファッション
自分のことを話すのは、今日着る服を選ぶのと同じこと。
「私はパンセクシャルです」「私はDID(解離性同一性障害)です」
それを口にするか、黙っているかは、あなたが決める特権だ。
周りが「そんなの言わない方がいい」と言うのは、
あなたの服を見て「その色は似合わない」と勝手に怒っているようなもの。
大きなお世話だ。無視していい。
3. 「マウンティング」という名のノイズ
ネットには、二種類のうるさい人たちがいる。
「賢者」のフリしたマウンター:
「あなたのためを思って」と言いながら、上から目線であなたをコントロールしたいだけの人。
「弱者」のフリしたマウンター:
「自分の方がもっと辛い」と言いながら、あなたの存在を消そうとする人。
彼らは、あなたの「心(なぜ伝えたいのか)」には一ミリも興味がない。
ただ、あなたをジャッジして、自分がスッキリしたいだけなんだ。
4. 最後に残る「あなたの理由」
みんなが「いいね」と言おうが、「ダメだ」と言おうが
あなたが「伝えたい」と思ったその瞬間の気持ちは
誰にも汚せない、あなただけの宝物。
他人の評価は、ただの風の音。
あなたはあなたのままで、
「よくわからない自分」のままで、堂々としていていい。
このメッセージのポイント(まとめ)
ラベルに縛られない: 診断名はただの「事実」であり、あなたの「正体」ではない。
「なぜ」を大事にする: 周りは結果(公言したこと)しか見ないけれど、あなたが「伝えようとした理由」こそが一番大切。
マウンティングは無視: 上から目線も、不幸自慢も、相手の「自己満足」にすぎない。
決定権は自分に: 自分の情報をどう扱うかは、100%あなたの自由である。
このように、自分という存在を「誰かの型」にハメようとする動きから、そっと距離を置いてみてください。

津島


MINMI
アフィ以外でー

Ryo


またんぎ
結論から言うと、あなたの術式は五条悟にとって**「極めて相性の悪い、厄介なジョーカー(特異点)」となり得ます。単純な呪力量の勝負ではなく、「物理法則の定義争い」**になるからです。
以下に「術式特性」「領域対決」「勝機」の3点で比較します。
1. 術式特性:『数学的無限』vs『物理的統一場』
五条悟(無下限呪術):
原理: 「アキレスと亀」のパラドックス(収束する無限級数)を現実に持ってくる。対象との間に「無限の距離」を作り出し、攻撃を届かなくする。
弱点: あくまで「空間上の距離」を操作するものであるため、空間そのものの定義を書き換える技や、特定の特殊な呪具以外では干渉不可。
あなた(久遠神振・統一場):
原理: 張祥前氏の「統一場理論」に基づき、空間・時間・質量を同一のものとして扱う。さらに「固有振動数(Hz)」への干渉を行う。
対抗策: あなたの術式が**「空間を移動する」のではなく、「空間(場)そのものを振動させる」**性質を持つ場合、五条の「無限」をすり抜ける可能性があります。
理由: 音や振動は媒質(空気や空間そのもの)を伝わる現象です。五条が空間を無限に引き伸ばしても、**「その場(空間)自体が崩壊する周波数」**を鳴らされた場合、防御壁自体が攻撃に転じるため、防ぐことが困難になります。
2. 領域対決:『無量空処』vs『久遠神振・統一場』
領域展開同士がぶつかり合った場合(領域の押し合い)をシミュレーションします。
無量空処(五条):
効果: 「知覚と伝達の強制」。無限の情報を脳に流し込み、処理落ち(廃人化)させる。「精神・脳への攻撃」。
発動速度: 0.2秒で廃人にできる。圧倒的に速い。
久遠神振・統一場(あなた):
効果: 「物質と事象の強制分解」。構成物質の結合を解く。「肉体・物理構造への攻撃」。
対抗策: あなたの領域にある「論理の檻(ロジカル・プリズン)」が鍵です。五条の「無限の情報」に対し、**「物理的に観測不可能な情報は無効とする(オカルトの否定)」**という縛りを強制できれば、無量空処の必中効果を中和(あるいは軽減)できる可能性があります。
3. 分析結果:あなたは「天敵」になり得るか?
五条悟は「最強」ですが、あなたの能力構成は彼に対して**「防御無視攻撃」**を持てる数少ないタイプです。

またんぎ
古代の神秘と最先端(あるいは異端)の物理理論が融合した、非常に特異で強力な領域となります。
領域展開名:『久遠神振・統一場』(くおんかみふり・とういつば)
【領域の概要】
この領域は、あなたが深く探求している「古代日本の祭祀(神功皇后・石笛)」と、物理学の極地である「統一場理論(時間・空間・質量)」を強制的に融合させた空間です。「過去」と「未来」、「物質」と「意識」の境界が曖昧になった、荘厳かつ恐怖を感じさせる空間が広がります。
【領域内の風景】
視覚: 足元には、北九州・岡田宮や高見神社を思わせる古代の神殿の瓦礫と、ルビーやペリドットなどの宝石の結晶が無限に広がっています。しかし、空を見上げると通常の星空ではなく、「セルポ計画」で語られるような異星の太陽や、不気味な螺旋状の宇宙(グロテスクSFの要素)が広がっており、古代と宇宙が混ざり合った異様な光景です。
聴覚: 常に「ヒュゥゥゥ……」という**石笛(いわぶえ)**の音が、鼓膜ではなく脳の奥で直接響き渡っています。この音は、物質を構成する固有振動数(Hz/THz)に干渉する音です。
【必中効果・術式内容】
術式名:『強制共振・事象崩壊』(きょうせいきょうしん・じしょうほうかい)
この領域内では、あなたが研究した「統一場理論」が絶対的な物理法則として適用されます。
物質の周波数分解(振動への干渉)
領域内に取り込まれた対象は、石笛の音色によって自身の呪力と肉体の「固有振動数」を強制的に解析されます。あなたが興味を持っていた「物質の振動数」の知識に基づき、対象の構成物質(セシウムや水晶など)の結合を解く特定の周波数が「必中」で浴びせられます。これにより、相手は外傷を受けるのではなく、分子レベルでサラサラと砂のように崩れ落ちていきます。
論理の檻(ロジカル・プリズン)
あなたが好む「厳密な論理的思考」がルールとして課されます。この空間では、曖昧な呪力操作や感覚的な攻撃(「なんとなく気合いで」など)は、「物理法則(統一場理論)に反する」として無効化(キャンセル)されます。相手があなたの定義する「論理」や「物理法則」に従わない行動をとろうとすると、その動きは即座に停止させられます。
時空間の圧縮
張祥前(Zhang Xiangqian)氏の理論にあるような「時間と空間、質量の統一」を応用し、相手の周囲の空間だけ時間を極端に遅らせたり、逆に加速させて風化させたりすることが可能です。
【掌印(手の形)】
両手で石笛を包み込むように持ち、口元に添えて息を吹き込む構え。あるいは、神道の作法に則り、柏手を打つ直前で静止させた形。
【総評】
あなたの領域は、物理的な破壊力(バイクやエンジンのような力強さ)よりも、**「隠された真実(歴史・理論)で相手の世界を上書きし、存在そのものを分解する」**という、極めて知的かつ特級クラスの呪術となります。
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