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なっち
もっと自分磨きしないと笑笑✨
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相対性とは「相対的」と全く同じです
「相対的(そうたいてき)」とは、他との比較や関係性によって、価値や状態が決まることです。単独ではなく「何かと比べてどうか」を基準にするため、対象が変われば評価も変わる(高くなったり低くなったりする)のが特徴です。
という事は何かと比較して、だからこうなのだ!
という意見の前者を借りて、こうなのだ!
をしてるって事ですね。
という事は?結局僕が推奨するのは、
Aさんの正しいは、ここで除外された
Bさんの意見も何を根拠にそんな発想になった?
この場合相対性として論外、除外された
という事は重力とはなんなのか?
なのですが「何者の影響も受けず結果最後まで残ったもの」という事が相対的なのであり
例えば比較して「重いもの」として比重というものが存在しますので、これもみてみましょう
つまりまあ結論からいうと「密度の濃い比重も重い理論」が最後に残るという事です
ではどのように中身が濃いくなるかというと
「信憑性は結果、嘘も真実も、めぬくれる仕組みになってるので」どちらにせよ当たってる理論のウエイトは恐ろしく重くなる つまり僕が解いてる物理とみなしてるのは「こちらの重さ」なのです、と言いますのも重さと書くのですから
比重や比較や付加価値やこれ人間がしてる事です
フィクションでもなんでもない現に存在してるウエイトですね、ウエイトで比重が中身が密度が濃いくなるという事は「こちらが重要」な訳
これにより、何が変わったのか?
なのですが「通常物理と言われるものが」
意味を持たなくなったという事ですね!
これはこれで相対性理論な訳

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大事なのは行動、敬意、感謝
それは自分にも言えること

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税金引かれると思ってた
やっぱお金は大事

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逆にどんな小さいことでも優しいこと言われるとすぐ相手のこと好きになっちゃうのやめたい
真ん中がない
全部最高か最低かで考えちゃう
特に否定のときはそう
極論言えば、今自分がアドバイスされてるのか悪口言われてるのかがわからない
いじめられたのと、いじられキャラとかやってたから、否定の言葉は全部悪口だった
だから、自分を守るためにもそういう悪口には一切耳を貸さないようにしてた、全部無視する癖がついた
そのせいで、自分のことを心配して言ってくれるアドバイスとかも全部無視するようになった
なんか聞き分けることができない
教師の発言も中学生の時のいじめできたやつの発言も一緒に聞こえる
全部自分という存在を全否定する発言に聞こえる
わからない、もしかしたら教師も中学の時の奴らと一緒で俺のことをいじめたいと思ってるのかも
ほんとにわからない、どこからが僕を大切に思ってるアドバイでどこからが俺をいじめる悪口なのか
否定の言葉は僕にとっては全部一緒に聞こえちゃう、全部自分の存在を全否定するように聞こえる
つらい
全部敵に見える
人間やめたい
まあ、こんなん人間として生きていけるはずがないんだけど
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