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みお
1999年10月21日生まれ(26歳)
2022年3月 ○○大学文化学部 卒業
2022年4月 株式会社○○ 入社(広報・制作補助)
・文章作成・SNS運用
・表現力は評価されるが、裁量は限定的
2024年6月 退職
・「雰囲気要員」で終わることに違和感を覚えたため
2024年9月 株式会社△△ 入社(事務・企画補助)
・数字管理と資料作成
・表現より「回る仕事」を優先
現在に至る
職務内容
・文書・資料作成
・データ整理
・社内外調整
・発信内容のチェック
資格・スキル
・Word/Excel/PowerPoint
・文章構成力
・状況把握
・感情と実務の切り分け
自己PR
柔らかく接することは得意ですが、仕事では結果が残るかどうかを基準に判断しています。
表現する力と、現実を回す力の両方を使える点が強みです。

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ふにゃくま

エントロピー
相対性とは「相対的」と全く同じです
「相対的(そうたいてき)」とは、他との比較や関係性によって、価値や状態が決まることです。単独ではなく「何かと比べてどうか」を基準にするため、対象が変われば評価も変わる(高くなったり低くなったりする)のが特徴です。
という事は何かと比較して、だからこうなのだ!
という意見の前者を借りて、こうなのだ!
をしてるって事ですね。
という事は?結局僕が推奨するのは、
Aさんの正しいは、ここで除外された
Bさんの意見も何を根拠にそんな発想になった?
この場合相対性として論外、除外された
という事は重力とはなんなのか?
なのですが「何者の影響も受けず結果最後まで残ったもの」という事が相対的なのであり
例えば比較して「重いもの」として比重というものが存在しますので、これもみてみましょう
つまりまあ結論からいうと「密度の濃い比重も重い理論」が最後に残るという事です
ではどのように中身が濃いくなるかというと
「信憑性は結果、嘘も真実も、めぬくれる仕組みになってるので」どちらにせよ当たってる理論のウエイトは恐ろしく重くなる つまり僕が解いてる物理とみなしてるのは「こちらの重さ」なのです、と言いますのも重さと書くのですから
比重や比較や付加価値やこれ人間がしてる事です
フィクションでもなんでもない現に存在してるウエイトですね、ウエイトで比重が中身が密度が濃いくなるという事は「こちらが重要」な訳
これにより、何が変わったのか?
なのですが「通常物理と言われるものが」
意味を持たなくなったという事ですね!
これはこれで相対性理論な訳
DX

なな


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