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Y
一緒にいて楽しいって思える、それだけでいいや〜って。
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日
botみたいなテンプレ返信といいねをひたすらしてる

ひー

mirin
いつでも繋がっていられる人は本当に少ないってこと
LINEならいつか返事が来る
インスタなら誰かが見る
でも、直接話すことができる人はいつでもいるわけじゃ無い
バイト先で話してくれるお客さん
世間話をしてくれるパートさん
電話をかければ出てくれる家族
LINEでもインスタでも繋がってるかもしれないけど本当の繋がりなのか
人によるってのは重々承知の上で
私は対話することで心の繋がりを感じる
だから、心底嫌じゃなかったり喧嘩腰じゃなきゃ
会った人とは話すようにしてる
視野を拡げれば自分と関わってる人は沢山いる
1人の時間もとても大事。
だけど
会話できる人がいることを大切にしなきゃ
本当のひとりになるのは悲しい
#人間関係
#恋愛
#恋愛って難しい

ゆきちゃん🩷🐱 ❄️

ぷりぷりざえもん
元気にしてるかな?

すい
ほとんどの仕事残して定時にさっさと帰るからむかつくの
しかも同じエリア担当なのにあたいに何も言わずに帰るし、今日中って言われてるもんも残して帰るしなんなん…

ぴよっぴ
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はぜど

凪🌱

かける

ななち
ニギニギされたいからって言うのはやめてよ☺️

リトル
すーごい

だう
\横浜優勝/

酔

とふ⚽

あちゃ
ロレハセシンは何の作品?
ロレハセシンは、アメリカの作家アーサー・C・クラークによるSF小説『幼年期の終わり』の中に登場する架空の生物です。この作品は、地球に訪れた超越的な存在「オーバーロード」と人類との関係を描いています。ロレハセシンは、オーバーロードの一部として描かれ、物語の中で重要な役割を果たします。
作品名: 幼年期の終わり
著者: アーサー・C・クラーク
ジャンル: サイエンスフィクション
テーマ: 人類の進化、超越的存在との関係
この作品は、哲学的な問いや人類の未来について考察する内容が特徴で、多くの読者に影響を与えています。

ぶりり
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