投稿

M
普段から頭がスーって感じでめまい?立ちくらみ?なる事あるからそれかー。って
いつも倒れず踏ん張るけど笑
しばらく揺れが続いてあ、地震かってちょっと別の意味でホッとしてる
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ポテチ
若者の投票率がめちゃくちゃ上がればシルバー民主主義でもわりと対抗できるから頑張ろうね…

珈琲
野党なにしてんの!開き直ってもっとちゃんと与党叩けや!変な叩き方するから支持者も様子がおかしいやろ?
信じるか信じないかはあなた次第ですみたいなのしかおらんやんか

じゅり
そんなの付き合う意味ないよね?
一緒にいたい気持ちも会えなくて寂しい気持ちも全部受け入れて欲しいと思うのはわがままですか?
ずっとベタベタ一緒にいてなんて言ってない。
寂しいよね、そうだよねって受け入れて欲しい、ただそれだけなんだよ。

めちすけ

れいーち
自民大勝しても参議院は変わらずねじれているし、次の改選は安倍さんの弔い選挙で大勝した時の議席数だからそれを維持か微減に留め、その次の参議院選挙が勝負だ。
つまり2031まではねじれた状態で高市さんは我慢しなくてはならない。都議選負けた時点でとっとと石破が辞めればよかったのに粘ったせいで、とんでもない置き土産になっているあと5年半待たなきゃいけない。
公明は与党にいたから擁護寄りで見ていたけど、野党に行き立憲の延命に力を貸すようなら批判するしかない。公明党の議員自体は優秀な人多いしクリーンだけど執行部か創価本部がカスだから。
与党経験に沿った現実的な方向に立民出身者を教育するなら別だけど。今回の選挙で民主党出身大物は軒並み落ちそうと言われているし、議員構成も立民2公明1の割合になりそうだし。
たたきつぶせ立民公明
参政党は自民を保守に揺り戻すための装置としては評価していたけど、勢力拡大のために選挙区で保守分裂させて左派アシストするのならもう駄目だ。
れいわ社民は潰れそう共産減る見込みでよかった。
高市旋風で自民好調だけど、失脚したら自民は衰退して本格的に日本は多党化を迎えるだろうから、自民維新国民みらいあたりの現実主義的な政党で、選挙の都度多党連立で回していけたらいいと思う。

臼井優
被害者による集会が開かれた12月15日には、被害者団体の弁護団長を務める河合弘之氏と山口広氏の両弁護士がスルガ銀行の加藤広亮社長と共同記者会見も行い、地裁から出ている調停勧告に沿って解決を図っていくことを表明した。
その直後に被害者集会で報告に現れた河合氏はこう語った。
「向こうは本気で解決を目指しており、大幅に譲歩した。『給料や預金を出せ、と言われたら生活できない』と言うと、加藤社長は『そういうつもりはまったくない』と言ってくれた。絶対に手綱を緩めてはいけないけど、解決への入り口には入った。でも、最後の出口までいけるかは政治家の先生たちの厳しい監視や金融庁へのプッシュが必要だ」
この問題を追及しているれいわ新選組の高井崇志議員はこう語る。
「正直、この問題は政治判断が必要だと思っています。不正の規模が大きすぎて、すべてを正面から処理したら銀行が潰れるレベルになってしまう――そんな指摘をする専門家もいます。金融庁では判断しきれないほどの問題ではないか、という見方もあるわけです。しかし、被害者のことを思えば、そんなことを理由に放置するわけにはいきません。まずは被害者救済策を。被害者の方が納得できる形にすることが必要です」
一方、前出の冨谷氏は金融庁の責任が大きいと語る。
「こういう組織的な不正を起こした金融機関を未だに営業させてる金融庁に大きな問題があると思っています。今でもまだ被害者は出ているのだから、ちゃんとけじめを取らせないといけない。そうじゃないと日本は“詐欺大国”ということになります」
金融庁がお墨付きを与えた地銀による巨額不正融資問題。「騙されたほうが悪い」というだけでは銀行の社会的信用が損なわれることだろう。
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伊達ヴ

まゆる_

レモネ
ヒモマーモットの生息地はどこですか?
ヒモマーモットは、主に以下の地域に生息しています。
生息地:
中南米の熱帯雨林
特に、コスタリカ、パナマ、エクアドルなどの地域でよく見られます。
環境:
樹上生活を好み、主に樹木の間で活動します。
湿度が高く、温暖な気候が理想的です。
ヒモマーモットは、これらの環境で豊かな食物を得て、社会的な群れを形成して生活しています。

たかひ

きな

もじっ
#ガルアワ2025AW

いの

2929@ブ

お̤̮テ

藤村岸
ヒモマーモットの特徴は?
ヒモマーモットの特徴は以下の通りです。
外見: ヒモマーモットは小型の哺乳類で、体長は約20〜30センチメートル。体は細長く、尾も長いのが特徴です。毛は柔らかく、色は一般的に茶色や灰色です。
生息地: 主に南アメリカの熱帯雨林や森林に生息しています。特に、アマゾン川流域などの湿度の高い地域を好みます。
行動: ヒモマーモットは夜行性で、主に樹上で生活します。果物や昆虫を食べる雑食性で、特に果物を好む傾向があります。
社会性: 社会的な動物で、群れを作って生活することが多いです。コミュニケーション能力が高く、鳴き声や体の動きで仲間と意思疎通を図ります。
繁殖: 繁殖期は年に数回あり、通常は1回の出産で1〜3匹の子供を産みます。子供は生まれてから数ヶ月で独立します。
ヒモマーモットはその愛らしい外見と興味深い行動で、多くの人に愛されています。
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