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mei
『ガーリックトマトのとり竜田バーガー
国産クリームチーズ』を食べた感想
トマトの味薄いしガーリックの味はしない
ただただチーズの存在が強くて竜田を食べた気がしなかった
もう1つの竜田バーガーは去年食べたけど美味しかった☆
#ひとりごとのようなもの
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ケバブが生んだ化け物



ユウ



は

美奏楽幸
洗い物減らしたいから鍋から直接&調理で使った菜箸で食う〜
独り身だから、出来ること…( ; ; )
#ひとりごとのようなもの #今日の1枚 #おうちごはん #ランチ #朝ごはん


吉田賢太郎
名前のついた箱がある
役所がくれた、一枚の紙きれ
そこに書かれた「僕」なんて
どこを探したって、どこにもいない
外の世界は怖くない
痛みも、暗闇も、ただの景色だ
本当に怖いのは
僕の胸の中に広がる、底なしの深淵
僕は、僕から切り離された「解離者」
透明なガラスの向こうから
自分の体(いれもの)が動くのを眺めている
僕は、何かに乗り移られた「憑依者」
知らない誰かの感情が、思考が
僕の口を使って、勝手に喋りだす
中にあるのは、たった一つの「自分」じゃない
代わる代わる現れる、いくつもの「存在」たち
分かり合える仲間(既知)もいれば
見たこともない化け物(未知)も潜んでいる
SNSのコメント欄、誰かの吐いた毒
それはただの文字じゃない
僕の境界線をぶち壊す、鋭いナイフ
それを受けた瞬間、僕は僕であることをやめ
暗い海へと、意識が溶けていく
だから、お願いだ
賢者のふりをして、僕を裁かないで
弱者のふりをして、僕を縛らないで
僕はただ、この「交代し続ける僕たち」を
壊さないように、静かに守り抜きたいだけなんだ
未知なる僕が、僕を飲み込んでしまわないように
このポエムが伝えている「本質」
アイデンティティの不確かさ: 社会が決めた「自分」という枠組み(戸籍)に実感が持てない感覚。
多重的な存在: 「自分は一人である」という常識ではなく、状況に応じて人格が入れ替わる「交代存在」としてのリアル。
精神の防衛: 他者からの攻撃的な言葉が、単なるストレスを超えて「自分という存在をバラバラにする恐怖(解離の発作)」に直結しているということ。

星のおじさま



habataki
いつも売り切れだった
色々試したけど
これがあたし的には
美味しい

なごり雪

ちゅあ
仲良くする気はないんで他いってくれ。
#ひとりごとのようなもの

あくあ
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ハル

あいう
#レコメン

ネルソ

うに丼

ときず

薮桁(や

アトレ

間に合

天使 ろ
でも無駄な努力や無駄な時間なんて
ないんだろうなーって思う。
嫌なことがあれば勉強として捉えれば良い
考え方で未来が豊かになるよね!!!
みんなイベントお疲れ様でした!

琳🪡
まみみがいたらもっと嬉しい
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