投稿

いる
10代の時によく聴いていたけど、
あれからだいぶ経ったいまも心に刺さる
特に昔のアルバム曲は深みがある
関連する投稿をみつける

そうま

けいさー慶佐ー
歩いた脚の疲れが、
画面から飛び出した♫と共に、
弾けて、消えていく。
そんなImageが、
病気が酷かった時には、
徒労感しか、残りなかったのに、
心地良い疲れに感じられる。
僕が、病気になったのは、
きっと、因果応報なんだと思う。
誤魔化しと嘘と、油断が招いた結果だ。
世の中を甘くみた。
自惚れていた自分が恥ずかしい。
と、素直に思えるから、
まだ、始まっちゃいないのだし、
この途中の旅路を、これからは、全うする。
それが、家族への償いだし、
分裂してた自分自身を幸せにすることが、
自利を以って、利他と為す事が、
ひいては、社会の為に、皆の為になると信じて、
これからは、弱さに逃げることなく、
容赦なく、やっていこうと思う。
人は、優しい良い人もいる。
自分が、両神を憎んだのも、
人に期待した、甘さのせいだとする。
実際は、誰のせいでも無いとしても。
それが、未来への糧になると、
僕自身の為になると信じている。
自分の心を傷つけた加害者なのは、
僕で、
被害者なのも、僕自身だ。
それでも、僕は安堵してる。
強く、正しく、時に阿呆で、
脳筋で、そして、殊更に優しい両親の子供なのだ。
ずっと、幼い頃から、一人で生きられるのか?が、不安だった。
けども、もう、僕は大人なのだ。
自分の中の戦争は、終わったんだ。
その上に、立って、歩いてくことが、
僕なりの手向けなんだ。
やっと、僕が、感謝してた自分とも、
繋がる事ができるし、
心から、有り難うを言える。
父さん、母さん、兄ちゃん、
今まで関わってくれた支援してくれた人々には、感謝の念が絶えないよ。
幸せに生きる事が、
受け入れられないで、
幼稚な復讐は、終わったんだ。
生きる事が、幸福と知った。
有り難う。ごめんなさい。
有り難う。
眠井

mikoa
#nowplaying
#music
ミステリアス・ショック

いとしき

えぷれ🍏
#ミセス 🍏の曲を全部歌えるようになる
が一旦完結して
その後も連続リリースにあくせくして
気づいたら
#ずとまよ 全曲歌えるようにを開始して
それもそろそろ完結かと思った頃に
新曲かい!!
このチャレンジに終わりが見えない
#ミセスグリーンアップル
#ずっと真夜中でいいのに
もっとみる 
話題の投稿をみつける

よーー

ドラ見
#あんぱん反省会

芋神🥬
もう金月返してくれる期間終わりました。

わかじ
プロミラミングとは何ですか?
プロミラミングは、特定のプログラミング言語やフレームワークを使用して、プロジェクトやアプリケーションを開発する手法の一つです。以下にその特徴をまとめます。
定義: プロミラミングは、特にプロフェッショナルな環境でのプログラミングを指し、効率的かつ効果的なコードを書くことを重視します。
目的: 高品質なソフトウェアを迅速に開発することを目指し、バグの少ない、メンテナンスしやすいコードを書くことが求められます。
技術: よく使われる言語には、Python、Java、JavaScriptなどがあり、フレームワークとしてはReactやDjangoなどが人気です。
実践: プロミラミングでは、コードレビューやテスト駆動開発(TDD)などのベストプラクティスが重視されます。
このように、プロミラミングは単なるプログラミングを超え、プロフェッショナルなスキルと知識を必要とする分野です。興味があれば、実際にプロジェクトを始めてみるのも良いかもしれません!

♡ リカ

かこー@
「金閣寺」の作者は三島由紀夫です。私の中の印象でなんでか太宰治と三島由紀夫が混じっていました……大変失礼しました(^^;

あさみ

パフェ

きむあ

オ・ク
プロミラミングの意味は?
プロミラミングは、特定のプログラミング言語や技術を使って、プロジェクトやアプリケーションを開発することを指します。具体的には、以下のような特徴があります。
目的: プロミラミングは、効率的で効果的なソフトウェア開発を目指します。特に、チームでの協力やコードの再利用を重視します。
技術: 主にオブジェクト指向プログラミングやアジャイル開発手法が用いられます。これにより、柔軟性と適応性が高まります。
ツール: GitやJIRAなどのバージョン管理やプロジェクト管理ツールが活用され、チームのコミュニケーションを円滑にします。
実践: プロミラミングは、実際のプロジェクトでの経験を通じてスキルを磨くことが重要です。これにより、理論だけでなく実践的な知識も得られます。
このように、プロミラミングは単なるプログラミング技術にとどまらず、プロジェクト全体を見渡す視点が求められる分野です。
もっとみる 
関連検索ワード
