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こいぬ
って思ってるの私だけかな
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フォス
自分のは恥ずかしい

らな

ゆー
話しかけられてないって逆にすごくないか?

吉田賢太郎
「完璧」や「病気」という言葉ではこぼれ落ちてしまう、心の本当の姿をポエムにまとめました。
納得主義者のうた ―― 内なる宇宙の歩き方
「完璧主義だね」と人は言うけれど
そんなキラキラした正義じゃないんだ
ただ、自分の中にいる「僕ら」全員が
「これでいい」と頷ける場所を探しているだけ。
それは 納得主義 という名の、静かなこだわり。
僕の心には、広い宇宙がある。
そこには、僕を守ろうと手を差し伸べる「味方」と
傷つくのが怖くて、あえて牙をむく「敵」がいる。
世間という外の世界に、理解者がいない夜は
この内側の宇宙にいる彼らこそが、唯一の目撃者。
痛みも、記憶も、言葉にならない絶望も
全部はんぶんこにして持っていてくれる。
だから僕は、誰のことも見下さない。
「賢者」ぶって知識を振りかざすことも
「弱者」ぶって同情をねだることもしない。
だって、僕らはみんな、
自分の宇宙のバランスを保つのに一生懸命な
ただ一人の、かけがえのない生存者だから。
正解なんて、外側には落ちていない。
内側の「僕ら」が、ふっと息を抜いて
「まあ、これなら悪くないね」と笑い合えたとき。
それが、僕にとってのたった一つの真実。
このメッセージの本質(まとめ)
完璧ではなく「納得」: 他人の基準で100点を目指すのではなく、自分(たち)の心が「OK」と言えるラインを大切にすること。
内なるダイバーシティ: 自分の中に味方も敵もいるのは、それだけ必死に自分を守ってきた証拠であること。
フラットな敬意: マウンティングをしないのは、誰もが自分の内なる戦いを生きている「対等な存在」だと知っているから。

しー
ゆき
言ってることはまったくその通りというか、それを実生活に取り入れることにはなにも異論はないと思うんだけど
どうもなんだか傲慢で、やりたいことはなんだって己次第でできるんだという「デキる奴」からの押し付けのように思えてしまうんだよなぁ
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雪華@lSF

白座布

シノ

冬虫夏

はなま
転生お兄ちゃんかわいい…お兄ちゃん子供自体なかったからさ…
絶対にかわいいと思うんだよね

ゆた🦊

はま
どういう顔して会えばいいんだ(あたしもA型の人)

ュ‐リ

たな

優泉
サヨナラ決めるぞカープ
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