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メイソン

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以前お伝えした800年周期の続編です。

今回はエレメントの話も重ねます。


まず、平安時代と江戸時代は概ね火の時代。

平安は天皇、江戸は徳川家が長い間治めたと言える。

そして、火→地の時代にかけて、平安→鎌倉。そこでは、天皇→武士が治める時代となる。

そして、江戸から昭和にかけては、武士→天皇となる。


地→風の時代となると、鎌倉では平氏→源平合戦→源氏→北条氏のように、戦争から権力者は次々と変わる。

昭和から令和にかけては、天皇→大戦→米国→自民党のように、同じく戦争から権力構造は変わる。



さて、ここまでのエレメントとリンクがわかると、今は風の時代が先読みできると思う。

地と風の比較をみると、風は変化や柔軟性がポイントなのかなと… 

直感的に注意すべきは病気…鎌倉は病が継続的に流行する。

コロナが序章の可能性は高い。

時代は繰り返すが、ズレも生じている。



一つ気になるのは鎌倉よりも800年前の古墳時代…

同じ風エレメントだが…古墳…巨大な墓が何基も作られる…

いったい何があったのだろうか…
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以前お伝えした800年周期の続編です。