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𓃠ぷん𓁝𓁞🐾

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1番欲しかったスンスンが
出てくれて、うんと嬉しかったです[ほっとする]

#sunsun
#バスボール
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ラットフィンク

ラットフィンク

近くで初めて見た白鳥。
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まゆし

まゆし

おはようございます☀️
今朝もギュッと冷え込んでますなー🥶
うちの猫様はいつものように丸くなってて、眩しいのか顔隠してました、
手の組み方独特〜笑
さぁ木曜日、週も折り返しあと少し!
無理なくゆるっと行きましょー!
きっと大丈夫
#おはようGRAVITY
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🍫✨️しおり☺ 🍫✨

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探してたマグカップあった❤️❤️
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無類の猫好き

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ぽやぽやしててかわいい
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🎴まっさん🍶

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おはようGRAVITYおはようGRAVITY
おはようございます
ぼーっとしたい(=寝たい笑)木曜日

重たいけどぬくい寅次郎[大笑い]
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ネコの星ネコの星
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モモ

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🐈‍⬛
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なお

なお

神は「独りはダメ」と言った。その言葉があなたを支える理由。

神はなぜ、天地創造の時に「人が一人でいるのは良くない」と言ったのだろう?
そして、人が名づけたものが、そのまま「そうなった」のはなぜ?

今日は、創世記のほんの一節から、深い気づきを得た話をしたいと思います。

すべては「よかった」のに、たった一つだけ「良くない」と言われたこと

天地創造の物語を読むと、神は光も、海も、空も、植物も、生き物も——すべてを見て「よかった」とされています。

けれど、一つだけ「良くない」と言われた瞬間があります。

それが、創世記2章18節。

「人が独りでいるのは良くない。彼に合う助け手を造ろう。」

僕はここを読むたびに、ハッとさせられます。
すべてが完璧に造られた世界で、神ご自身が「良くない」と指摘したのは、人の「孤独」だったからです。

ヘブライ語で「良くない」は לֹא־טוֹב(ロー・トヴ)。
「トヴ」は「良い」「善い」「豊か」という意味です。
それが「ロー」(否定)と結びつく——神にとって、人が独りである状態は、世界の完成において「欠けている何か」だった。

神ご自身が、人の心のあり方に、そこまで深く目を留めていたのかと思うと、なんだか胸が熱くなります。

神は、人間に「名づけさせる」ことで、関係を築かせた

そして続く19-20節。

神は野のあらゆる獣、空のあらゆる鳥を土で造り、人のところに連れて来られます。
そして、「人がそれぞれをどんな名で呼ぶか」を見ていた、と書かれています。

ここがとても興味深いんです。

神はご自身で「これはライオン」「これはわし」と名づけることもできたはずです。
でも、そうはされなかった。
わざわざ、人に「名づけさせる」という行為をさせた。

ヘブライ語で「名」は שֵׁם(シェム)。
当時の考えでは、名はそのものの本質や特性を表すものでした。
つまり、人がそれぞれの生き物に名を与えるということは、人がその生き物の特性を理解し、関係を築く第一歩だったんです。

神は人に、世界に対する「責任」と「関係性」の扉を開けてくださった。
その上で、それでも「助け手」が必要だと言われた。

「助け手」とは、単なる「お手伝い」ではない

「助け手」と聞くと、何か補助的な存在のように思うかもしれません。
でもヘブライ語の עֵזֶר(エゼル) は、もっと深い言葉です。
これは「救援」「支援」を意味し、聖書の中ではむしろ、神が人の「助け手」であると描写される箇所もあります(詩編121:2など)。

つまり、ここでの「助け手」は、上下関係ではなく、互いに補い合い、支え合う存在。
人が独りでは担いきれないものを、共に担うための存在です。

神は、人が世界と関わり(名づけ)、責任を持ちながらも、それでも一人では不完全だと知っていた。
だからこそ、神ご自身が「良くない」と宣言し、関係性そのものを祝福の中心に据えた。

これは、単に「結婚の起源」という話だけではないと思います。
人間が、本質的に関係性の中で生きるように造られた、その根源的な真理がここにある気がしてなりません。

あなたの「名づける」行為が、世界を形づくる

僕はこの箇所を漫画で描くとき、アダムが一つひとつの生き物と目を合わせ、その特徴をじっと見つめて名前を考えているシーンを描きました。
その過程そのものが、神と人との共同作業のように感じたからです。

神は今も、私たちがこの世界の何に名前をつけ、どのように関わろうとしているのか、じっと見つめておられるのではないでしょうか。

私たちが誰かを「友だち」と名づけるとき。
ある状況を「困難」ではなく「成長の機会」と名づけるとき。
自分自身のことを「孤独」ではなく「神と向き合う時」と名づけるとき。

その名づけ自体が、私たちの現実を形づくっていく。
創世記は、そんな力さえも私たちに委ねられていることを、そっと教えてくれている気がします。

僕はまだモーセ五書を学ぶ途中です。
一つひとつの言葉に込められた神の思いを、漫画を通して一緒に探る旅が続いています。

気になった方は、ぜひAmazonで「モーセ五書 マンガ 石川尚寛」と検索してみてください。
無料で読めますし、続きもどんどん公開しています。

神が「良くない」と言った孤独は、実は、私たちを互いへ、そして神ご自身へと導く、優しい呼びかけなのかもしれません。

#モーセ五書マンガ
#創世記の深み
#神と共に生きる
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もも

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職場の近くで子猫が…。
迷子かな…😖😖


お母さん猫に会えるといいけど...
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