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ひまわり
昨年の韓国ソロアルバムに始まりテソンの新たな挑戦となったD's WAVEツアーもついに終盤を迎えるという事で、応援行ってきました✨
あらためて圧倒的な歌唱力と日本語力、MCもめちゃくちゃ面白くて元気もらえました☀️
日本語で書いてくれた長文のお手紙にも、ファンへの愛と感謝がすごく感じられて感動…
やっぱりテソンは自分にとって太陽や光のような存在で、希望やパワーを与えてくれる人だなぁ…とあらためて実感[照れる]
今年はBIGBANG結成20周年、これからいろんな活動も控えてるみたいだし、喉の具合、はやく良くなるといいな…
#BIGBANG #テソン(D-LITE)



Light
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お前誰

つけ麺
ちゅむちゅむ
カレーはめちゃくちゃ美味かったのでそれは日本語で十分伝わりました(笑)[ウインク]


💖
黒字に感謝☺️

Yomogi
大阪でいい人見つけるもん😠😠😠😠

シズ
観ておきたいベスト10
The Monsters Are Due on Maple Street(1960)
タイプ:社会心理ホラー
怖さポイント:隣人同士が互いを疑い崩壊
後味:群衆心理の恐怖、救いなし
Time Enough at Last(1959)
タイプ:孤独×皮肉
怖さポイント:世界が壊れた後の残酷な運命
後味:絶望感MAX
Eye of the Beholder(1960)
タイプ:差別・アイデンティティ
怖さポイント:社会の価値観の逆転
後味:人間の愚かさを直撃
The Hitch-Hiker(1960)
タイプ:心理サスペンス
怖さポイント:不可解な追跡、逃げられない恐怖
後味:消えない不安
Manhattan Transfer(1985)
タイプ:都市怪談・SFホラー
怖さポイント:人が都市に吸い込まれる不可解現象
後味:救いなし・都市が怪物
Shatterday(1985)
タイプ:心理サスペンス・入れ替わり
怖さポイント:自分自身に操られる恐怖
後味:現実が揺らぐ不安
Her Pilgrim Soul(1985)
タイプ:SF+幻想
怖さポイント:時間・存在の歪み
後味:切ない余韻+理解不能
Night of the Meek(1985)
タイプ:寓話・都市ファンタジー
怖さポイント:現実と幻想の境界
後味:ほのかな救いはあるが、都市の冷たさが刺さる
参考文献
「ミステリー・ゾーン大全」(翻訳書・評論集)
各話の解説・テーマ・映像的手法まで紹介
日本語で全体像を把握するのに便利
「海外SFテレビドラマガイド」
60年代〜80年代のSF・ホラー系短編TVをまとめ
Tales from the Darkside・Amazing Storiesも掲載
洋書なら
Rod Serling’s The Twilight Zone: Unlocking the Door to a Television Classic
作者:Martin Grams Jr.
内容:全話解説+制作秘話+ナレーション・脚本分析
The Twilight Zone Companion(Marc Scott Zicree, 1982, revised 1992)
内容:60年代版と80年代版の全話解説
制作意図・テーマ分析・オチの解説








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〆鯖😜

56(コ

ゆう@ひ

こむえ

T.yossy@
今気づいた!!!!!!!!!!
琴乃の誕生日まであと丁度1ヶ月じゃん!
楽しみ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!
…そして今日リアル給料日でしたわ

朝から

しまん
3日前のツイートを自分がしたとは思えんくらい言葉の使い方が違う……

アノニ
あのデカさの杭を打つのに小型のハンマーで事足りるとも思えないし いやあの世界にはハンマースペースがあるけども

あい🍪
海外からだと購入できないぽいから帰国したら買おう…うん

あざ💤
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