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ぢゃむ
3ヶ月で結構まとまった額になった。
請求書作ったけど、会社が倒産したようで差し押さえされて、一括で支払えないと会社代表の人が言ってきた。
分割でいいかと相談されたが、
それしか解決策は無い…のかなぁ。。
途中で払われなくなる可能性がありあり。
うーん…相手とどんな話をしておけばいいんだろう。
ちなみに頼んできた人はもう無給でやってた。。私には支払うって言ってたけど、思ったより早く会社がダメになっちゃったみたいで、申し訳なさそうにしていた。その人に個人的に払えとも言いたくないし(すでにだいぶ会社から給料カットされてる)。。
お金のトラブルって心すり減るねぇ[大泣き]
なんでそんなことになっちゃったんだか…

黄昏B


臼井優
――つまり予備校でばっちり対策している子と学校の勉強だけしている子では、格差が開いてきているのではないでしょうか?
【越田】たしかに、共通テストになってからより専門的な対策が必要になっているとは思います。それができる、できないという格差のみを考えると、センター試験の方が良かったという意見も理解できます。
【横田】ただ、高校によっては授業で共通テストの過去問を解かせるなどの対策もしていると思います。教員の方の負担軽減などのために、外部委託で予備校講師の授業を実施している学校も少なくないと思うので、何かしらそうしたものを活用して、学校でも共通テスト対策ができればそれにこしたことはないとは思いますね。
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横田 和彦(よこた・かずひこ)
代々木ゼミナール・(授業運営管理本部)教材研究センター本部長
専門教科は公民。大学入学共通テストや各大学の個別入試問題の分析等を通して、大学受験生にとってより学習効果の高いコンテンツのご提供を目標に各種教材の作成に取り組んでいる。
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越田 大二郎(こしだ・だいじろう)
代々木ゼミナール・(授業運営管理本部)教材研究センター副部長兼地歴公民研究室室長
世界史を中心に、地歴公民の模試やテキスト、大学入試の解答速報等に従事している。近年はとりわけ東京大学の世界史の入試問題分析に取り組んでいる。

たこぽにょ
#暇人 #いいねでこちゃ #中3

臼井優
――ITの能力を問う「情報」は導入されて2年目でしたが……。
【横田】情報も、昨年の平均点が高めだったので今年は下がると私たちも予想はしておりました。平均点が最終的に56点台ぐらいに収まると思うので、平均点としては理想的で、むしろこれが標準とも言える。昨年は初年度ということもあり、大学入試センターとしても手探りの中で易しめの出題となった側面もあると思われますが、その平均点69点から10点強下がったことを受けて、難しいと言われている意味合いが強いと思いますね。
――センター試験を受けた親世代からすると、得意科目なら90点、100点も、わりとあり得たので、共通テスト世代の子どもとはギャップがあるような気がします。
【横田】先ほどお話ししたように、平均点はそれほど落ちていないのですが、センター試験の時代は、センター試験対策の勉強がそのまま私立大学や国公立大の2次試験とつながっている部分が多くあったと言えると思います。しかし、今は「共テは共テ対策」「2次は2次」とほとんど別物の対策が必要になるので、受験生の負担は増えています。そういった意味で、センター試験に比べれば、なかなか満点が取りづらくなっているのかもしれません。

ネコファルガーロー𓃠

臼井優
――今回で共通テストは6回目ですが、これからの日本のインテリジェンス向上につながっていくのでしょうか?
【横田】つながっていってほしいですし、具体的に成果となって表れてくるのはこれから先だと思います。大学に進んだ後、ゼミなどでもそういう思考力は生きてくる部分もあると思いますので、期待したいところですね。
――今年、難しかったと言われたのが「数学I,数学A」(中間集計その2の平均点100点中47.26点)、「情報」(同・平均点56.66点)でした。
【横田】「数学I,数学A」がすごく難しかったという受験生の感想は散見されますが、過去にも、たとえば2022年度の「数学I,数学A」では37.96点という衝撃的な低い得点になったこともありました。その年に比べれば、言われるほど難しいというレベルではないかと。いくら「数学I,数学A」が難しいと言われても、難関国立大学の2次試験の問題と並ぶような難しさではありません。

臼井優
――つまり、受験生はこういったフィクションを交えたような問題が出ても耐えて、冷静さを保つ必要があるわけですね。
【横田】いや「受験生を耐えさせている」と思われたら、大学入試センターとしては心外だと思いますよ。
【越田】ちょっと脅かすように言うとしたら、「共テでは、どんな問題が出てくるかわからないので心しておいて」ということ。ただ、一見、突飛な設定でも、最終的に“変”な問題は出ないという前提で解いてもらった方がいいです。
【横田】共通テストに関して言えば、変な問題だと感じたら、おそらく読み方が間違っているので、「問題をちゃんと読もうね」とアドバイスしたいですね。
――こういった問題になったことで、実際に高校生・大学生の学力向上にはつながっているのでしょうか?
【横田】センター試験にはセンター試験の良さがありました。しかし、これからの社会を見据えたとき、単純に答えが一つ、パッと出てくるような問題よりは、共通テストのように、さまざまな情報をもとに答えを導き出していくという思考プロセスの方が、AIに代替されないような人材になっていく上で必要なものではないでしょうか。
【越田】そうですね。もう丸暗記だけができる人材は要らないというメッセージは感じます。そのために、例えば世界史なら「世界史半分、国語の読解が半分」というテストになってしまってはいますが……。
【横田 】高校の定期考査などで共通テスト型の問題を採り入れるようになった学校もあるので、普段からそういう思考で授業に取り組んでいる生徒さんが増えているのではないかなとは思います。

臼井優
――また、理科の選択科目「地学」でタイムマシンが出てきて、現代の研究者が1000年前の平安時代へタイムトリップし、陰陽寮の天文博士と語らって「自分は未来人なんです」と告白するといった問題もありました。
【横田】そういったユニークな設定にして、できるだけ受験生に興味を持ってもらえるような形の工夫がされていると思います。地学の担当者も「この問題自体はとても良問」という分析でした。「タイムマシン」という仮想的な要素を盛り込むことで、過去の追試験でも出題された「時間・空間スケール」というテーマに新たに「現在の地球との比較」という観点を加えた問題です。こうしたサイエンスフィクションに慣れ親しんでいない受験生に読解しにくかったとしても、問題設定による得点(平均点)への影響はごく小さいと考えています。
タイムマシンが出たことは、かなり話題になりましたね。それによって、地学の問題をちょっと見てみようかな、といった人が増えると思うんです。そして、たとえば高校1・2年生が「地学が面白そうだから選択してみよう」と思ってくれれば、将来的に徐々に科目の裾野が広がっていく効果もあるのではないかと思います。
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オダギリジョーの代表作は何?
オダギリジョーの代表作には以下のようなものがあります。
テレビドラマ
「東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜」:感動的なストーリーで、彼の演技が光ります。
「ケータイ捜査官7」:独特のキャラクターを演じ、話題になりました。
映画
「パコと魔法の絵本」:幻想的な世界観の中での彼の演技が印象的です。
「ゆれる」:深い人間ドラマを描いた作品で、彼の演技力が際立っています。
舞台
「アマデウス」:舞台でも活躍しており、彼の多才さが感じられます。
オダギリジョーは多様なジャンルで活躍しており、どの作品も彼の個性がしっかりと表現されています。

傀儡
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ぜったい触覚はなしの方が好印象!!!でも全然試験の時触覚ある子はいた
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私おさげポニテでいきました‼️