共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

げんぞう

げんぞう

こういう、樹海でコンパスがクルクル回る描写って誰が始めたんでしょう?
絶対に最初にやった人がいると思うんですよね。

実際、富士の樹海などはコンパスの向きがズレることはあっても、クルクル回ることはありません。
富士の樹海に関しては、ズレた方角に合わせた地図があるので、それを使ってコンパス行進の訓練も可能です。
というか、国内だと樹海が一番コンパス行進の訓練に適している場所だとも言えます。
GRAVITY
GRAVITY8
関連する投稿をみつける
Yu🦁

Yu🦁

レオナさんのオバブロイラスト、
もしかして小説版の挿絵が2章のガチのオバブロ姿で、
今回のカードは7章の擬似オバブロ姿だったりします?????
GRAVITY
GRAVITY1
きなこねじり‪ꔛ‬

きなこねじり‪ꔛ‬

もう付き合っちゃえよ!(シュタフェル)
GRAVITY
GRAVITY
ひでき

ひでき

富士山ってどう思う?富士山ってどう思う?

回答数 101>>

悠然と綺麗な景色にあってほしい
静岡の星静岡の星
GRAVITY
GRAVITY3
谷崎潤/読書実況

谷崎潤/読書実況

人文書のいい所はね、文章のテンション感とストーリーの流動性が少ないところなんだよね。例えばね、小説だと痛いって表現するときに「呼吸が荒くなり、殴られたところに熱を帯び始めた」みたいな文章があるとする。キャラの体内時間に極めて近い状態にしてしまう。だから、読むスピードもここで変わることが往々にしてある。
小説としてはいい表現だし、読んでいて心を掴まれるのだけれど、やはり雑多に本を読みたい人間には向かないジャンルでもある。
人文書は基本平坦な言葉遣いだし、本がつまらない限りは基本一定の速度で読書ができるのだ。それに、読み飛ばしもできる。
でもまぁ、小説の方が読んでいて感動はでかい。罪と罰の最後に主人公にあることが起きる。でも、その締めくくりとしての言葉が「それは別の物語である」って感じで流したんだ。これが許されるほどの筆力を兼ね備えているのも小説の良さだ。
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

こういう、樹海でコンパスがクルクル回る描写って誰が始めたんでしょう?