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ここにゃん
1年遅れですか(笑)
高校入学から高校卒業までの経緯
2022年3月21日 幼少期より憧れていた地元の全日制高校農業科への進学が決まる。(合格発表)
2022年4月 全日制高校農業科入学
2022年10月 父方の祖父が肺がんで死去
2023年4月 食品科学科へ進級
2023年9月頃 授業について行くのが難しくなり、退学を考えるようになる、好きな授業しか出てない状態が続いたため、嫌いな授業の出席が足りなくなり3年生になるのは難しいと言われる。
2023年11月20日~2024年1月23日 家庭の事情で一時保護所に入ることになり、学校を休む(出席停止扱い) この頃から通信制高校への転入を考えるようになりました。
2024年1月27日頃 一時保護所から戻り、久々の学校。この時には転入するのを前提に動くようになったため、2年生の全部の単位を取るのではなく、得意な科目や好きな科目のみの単位を確実に撮ろうという方針に。そのため単位を取る科目のある時間だけ学校にいる(帰ってからまた戻るのは面倒なので、1度来たらその日の単位を取る科目が終わるまでいました)ようになったので、授業が少ない日は遅刻や早退が当たり前に。
2024年3月13日 通信制高校 転入試験。
バイト面接を何度も経験してきたのに、この時の面接試験では震えてました。
2024年3月14日 17歳の誕生日。1人で自転車で関ヶ原へ。
2024年3月15日 通信制高校 転入試験 無事に合格し、4月から通信制高校への転入が決まる。
2024年3月30日 母との突然の別れ。死因は首吊り自殺。
2024年4月14日 通信制高校始業式 母の死から2週間、まだ心の整理が着いていない状態での新生活。全日制高校農業科での取得単位数が40単位(1年生30単位、2年生10単位)で、通信制高校卒業に必要な単位数が74単位ということで、残り34単位。通信制高校で1年間に取得できる単位数は30単位ほどのため、1年での卒業はできない前提で、3年生に。
2025年3月14日 18歳の誕生日に彼氏ができる
2025年3月30日 母が亡くなった1年後の同じ日の早朝父方の祖母がお風呂場で亡くなってました。これにより2年連続新年度の初めは絶望の中で。
2025年4月11日 以前より体調が悪かった母方の祖母が死去。
2025年4月13日 本来は始業式の日だけど、葬儀のため出席できず、15日に学校で新年度の話を聞きました。
2026年1月18日、1月25日に受けた後期考査の結果…1月28日に高校卒業が確定しました。
今後の予定
2026年3月1日 通信制高校 卒業式
2026年3月14日 19歳の誕生日&彼氏との1周年記念日 多分名古屋?
ちなみにA型事業所に入ったものの速攻辞めたため、就職先は未定です。
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シュミタンの由来は?
シュミタンの由来は、主に日本のネットスラングやオタク文化から派生した言葉です。以下にその特徴をまとめます。
語源: 「シュミ」は「趣味」を指し、「タン」は「単語」や「単体」を意味することから、趣味に特化した言葉として使われるようになりました。
使用例: 主に特定の趣味や興味に関連する話題で使われ、特にアニメやゲーム、音楽などのファンコミュニティでよく見られます。
文化的背景: 日本のサブカルチャーが盛んな中で、ファン同士のコミュニケーションを円滑にするために生まれた言葉の一つです。
このように、シュミタンは趣味を中心にしたコミュニケーションの一環として、特定の文化やコミュニティの中で発展してきた言葉です。

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中国が勝手に発狂してるのか
狂人がいい加減なこと言うとビビりな人は焦るわな

ぐちリ

ななみ
ライバル登場www
#ばけばけ

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シュミタンの特徴は何?
シュミタンの特徴について説明しますね。
定義: シュミタンは、特定の文化や地域に根ざした言葉や表現で、特に日本のサブカルチャーやネット文化において使われることが多いです。
使用シーン: 主にオンラインコミュニティやSNSでのコミュニケーションにおいて、軽いジョークやユーモアを交えた表現として使われます。
語源: シュミタンは、特定の言葉やフレーズが変化して生まれたもので、元々の意味や使い方が変わっていることが多いです。これにより、言葉の進化や文化の変化を反映しています。
特徴的な表現: シュミタンは、しばしば誇張や比喩を用いて、感情や状況を面白おかしく表現することが特徴です。
このように、シュミタンは日本の現代文化において、特に若者の間でのコミュニケーションスタイルを象徴する言葉の一つです。

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