共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

一般成人男性 

一般成人男性 

GRAVITY

愛虜

荒木一仁

GRAVITY
GRAVITY
関連する投稿をみつける
丸井

丸井

ミネストローネ的なものを作ろうとして好きな野菜色々ぶち込んでたんだけどれんこんがさぁ‼️なんか青くなってさぁ‼️まじでなんで怖い
GRAVITY
GRAVITY1
みかん

みかん

#PTSD #フラッシュバック

あなたと一緒に泣いたことは今も
鮮明に覚えている。


絶望の中で、助けを求める
あなたの涙に濡れた顔。
一連の流れがさっき見たかのように
頭の中で何度も何度も繰り返す。


時が経って自分勝手だけれど、
あなたを助けられなかった
自分を許してあげたい。
前を向いて生きていきたい。


あなたを決して忘れない。
あなたと笑った事を思い出して
生きていきたい。
うつ病の星うつ病の星
GRAVITY
GRAVITY
たまかしわ〜

たまかしわ〜

ファシズムは保守主義でもあり、進歩主義でもある。
政治の星政治の星
GRAVITY
GRAVITY
M

M

TikTokでばかイケメンの女の子見つけて一目惚れした
GRAVITY
GRAVITY2
致死量のソースを貴方へ

致死量のソースを貴方へ

テンションの乱高下えぐい
GRAVITY
GRAVITY13
抹茶アイス

抹茶アイス

#通話募集 #いいねで個チャ
GRAVITY
GRAVITY
朔太郎

朔太郎

「午後の曳航」三島由紀夫 1963年
「潜在光景」松本清張 1961年

三島の作品は「仮面の告白」から一貫して「聖(非日常)」と「俗(日常)」との葛藤を描いてきたように思える

横浜のとある町。登は若くて美しい母との二人暮らし。彼は母の部屋をノゾく秘密の小さな穴から、彼女のキガエやジイコウイ を見たりしている

ある日二人の前に船乗りの逞しい竜二が現れる。登は海の英雄(非日常)として彼に憧れるが、やがて母と結ばれた彼は船乗りをやめて結婚するといい、徐々に詰まらない(日常的)な男になっていき登を失望させる

はじめて清張の「潜在光景」を読んだ時、これは「午後の曳航」じゃないかと思った
三島が清張を意識したのではないか?

実は三島由紀夫が同時代の作家で知名度、セールスの面で最もライバル視していたのは松本清張だと言われている
ある文学全集の編集委員だった三島はもしこの中に清張を入れるのなら俺は降りると言ったそうだ

「午後の曳航」はイギリスで「潜在光景」は野村芳太郎監督で「影の車」として映画化されています。どちらも傑作なのでよろしかったらご覧ください

#読書 #小説 #映画 #短編小説
読書の星読書の星
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる
話題の投稿をみつける

GRAVITY(グラビティ)気楽に話せる、やさしいSNS