投稿

社不ゆとり
コメント
関連する投稿をみつける

風

たけチ

吉田賢太郎
「死にたい」なんて、一度も思ったことがない。
だって、死ぬのはただの「現象」だから。
ろうそくの火が消えるように、
物質が形を変えて、そこにあるだけ。
意味も、理由も、感情もない。
「落ち込む」なんて、よくわからない。
心というふわふわしたものが、
どこに沈んでいくのか、僕には見えない。
ただ、そこにあるのは「体の有無」だけ。
ハードウェアが動いているか、止まっているか。
けれど、時々「傷つく」ことはある。
それは心が泣いているんじゃなくて、
僕というシステムに、外からナイフが突き刺さる音だ。
静かな湖面に石が投げ込まれて、
整っていた波形が、ぐちゃぐちゃにかき乱される不快感だ。
頭の中の歯車が、うまく噛み合わない。
自分という感覚が、体からふっと浮き上がる。
それを人は「病気」と呼んだり、
「障害」という名前で分類したりするけれど。
僕にとっては、ただのエラー。
情報の交通整理がうまくいかない、
この「体」という器の、クセのようなもの。
だから、僕は誰にもマウンティングをしない。
賢さを競っても、弱さを叩いても、
実体のない幻想を振り回しているだけだから。
そんな不毛なことで、
誰かの「体」という大切な存在を、乱したくない。
生きているとは、体がここにあること。
パンセクシュアルであることも、
ただ、目の前の「存在」をそのまま受け入れること。
意味なんて探さなくていい。
ただ、この「体」という現象を、
最後まで淡々と、眺めていようと思う。

村人99999999


サヤ

ひろと
おれはいっぱいつられた

ぴ

みおし
もっくんが推し🫶


ねーむ
もっとみる 
話題の投稿をみつける

まさほ

じょる

ひーく
アサヒの例の件でうちにも影響が。

親子丼
ツラインダとは何ですか?
ツラインダは、主に日本の伝説や神話に登場する生物で、特に妖怪や精霊の一種として知られています。以下にその特徴をまとめます。
外見: ツラインダは、一般的に人間の姿を持ちながらも、特異な特徴を持つことが多いです。例えば、目が異常に大きかったり、体の一部が変わっていたりします。
性格: ツラインダは、しばしば人間に対していたずらをする性格を持っているとされ、時には助けたり、時には危害を加えたりすることがあります。
文化的背景: 日本の民間伝承や物語において、ツラインダは人々の生活や自然現象と深く結びついており、地域によってその姿や性格が異なることがあります。
現代の影響: 最近では、アニメやマンガなどのポップカルチャーにも登場し、若い世代に親しまれています。
このように、ツラインダは日本の文化において非常に興味深い存在であり、さまざまな解釈や表現が存在します。

ざ き
何のために毎年数千万も年俸貰ってんだよ

ごまま
28℃もあったらそら暑いよな。こんなめちゃくちゃな気候でよく頑張ってる。セミもみんなも。

ボンタ
インターネットの期限今日までだってよ。
あれ回答しないと最悪50万以下の罰金って知ってた??
とりあえず答えて、アンケートに調査の協力と言うなら期限と罰金設けるなって書いといた。
調査するなら勝手にせい、手を煩わせるな。

フブキ

ゆら@

アッシ
もっとみる 
関連検索ワード

ちゅん
誰でもやれる仕事はやりたくないというけど、誰でもできない仕事ってどんな仕事?僕しかできない仕事はクリエイター系かな?デザインとか設計、音楽?芸能とか 頭がいい仕事=誰でもできない ではないよ 難しい仕事ができるように学習して、行動して、学んできたかだよ ゆとり君は働けないんじゃないんじゃない?入った会社が100%想像通りでないと許せなくなったり、思い通りに仕事をこなせない自分が嫌だったり、先に想像してるんじゃないのかな
祐天寺マン
とりあえずUber いーつの配達員とかどう?