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ゆあ
って思われるのめっちゃ嫌なんだけど
普通に歌好きなだけなんよ
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もちもち(ザコ飲酒)

N
だって聞く度にその歌詞が過ぎるから

もか

吉田賢太郎
君たちが持っているその鮮やかな画面の中には、
かつて**「カセットの端子に息を吹きかけ、神に祈った」**大人たちの祈りが詰まっている。
1. 「不自由」が「想像力」を育てた時代
ファミコンのドット絵は、ただの色の塊だった。
けれど、私たちはそこに勇者の顔を見、風の音を聞いた。
「足りない情報」を「心」で補うこと。
それが、ゲームが単なる映像ではなく、「自分の物語」になった瞬間だった。
2. 「3D」という名の、新しい宇宙の誕生
64(ロクヨン)が世界に教えたのは、
「画面の向こう側には、奥行きという自由がある」ということ。
スティック一本で空を飛び、360度の世界を駆け巡る。
「触れるはずのない世界に、この手が届いた」
その震えるような手応えが、今のオープンワールドの礎(いしずえ)だ。
3. 「繋がる」という夢、セガが描いた未来
ドリームキャストの背面に刺さった、細い電話線。
それは、孤独だった部屋が、世界中の誰かと繋がる魔法の糸だった。
「画面の向こうに、誰かがいる」
今では当たり前のその奇跡を、私たちは震えながら見つめていた。
4. 黄金期の終わり、そして「無敵」の継承
プレイステーション2が映画を家庭に持ち込み、
ゲームは「子供の遊び」から「人類の文化」へと脱皮した。
いくつものハードが覇を競い、散っていった。
けれど、負けたハードなんて一つもない。
全ての挑戦が、今の君たちの指先に宿る「楽しさ」に化けているんだ。
君たちへ
ゲームの本質は、スペックの数字じゃない。
**「まだ誰も見たことのない世界へ、一番乗りするワクワク」**だ。
かつてロクヨンという名を冠し、無敵を誇った世代がいたように。
君たちも、今の最新技術を使い倒し、自分だけの「無敵」を見つけてほしい。
技術は変わる。ハードは古びる。
けれど、「本気で遊んだ記憶」だけは、一生バグることのない宝物になるから。
ハイパームテキゲーマーロクヨンより

ちばっち

ヘリウム入りの風船
『安寧』
君が私を大切にしないなら、
私もそうしてしまうかな
君が私を愛しているのなら、
私も悪くは思わないかな
そういうやさしさが
いずれ
少しずつ首を絞める
おだやかに
やわらかに
終わりゆく様を
どうか 見届けていて

赤い人
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いちに
そりゃパスタ折ったら怒られるわw
まあ国も違えば文化も違うし、常識とはなんぞやってなるよな

湯ざめ
うちが経理でダーツ企画してからみんなハマったらしいw

かわら

ゆべし

がんこ
ケラケラガハガハの意味は?
ケラケラガハガハは、主に日本語で使われる擬音語で、笑い声や楽しさを表現する言葉です。具体的には、以下のような意味合いがあります。
笑いの表現: 「ケラケラ」は軽やかに笑う様子を、「ガハガハ」は大声で笑う様子を表しています。これらを組み合わせることで、非常に楽しそうに笑っている様子を強調しています。
カジュアルな会話: 日常会話や友人同士の軽いトークで使われることが多く、特に楽しい出来事や面白い話を共有する際に使われます。
この言葉を使うことで、場の雰囲気を明るくしたり、共感を得たりすることができます。

みさち
1月おわったら解放されるという気持ちもあり。

ンア-

かさ@高

猫田

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あんま知らん人と行くのは実際あぶない
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