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岸見 一郎 / 古賀 史健(著)
人間不信で
人間そのものを自分も含めてうっすら嫌いで
でも本当は人間のことが好きになりたくて
自分でも嫌いな自分を受け入れてもらいたくて
そんなかつての自分に、とても刺さった本です。
「人間不信」の原因は、「自分」か「周囲の人間」のどちらでもなく、ただの「合理的な自己保全のための機能」であると、アドラー心理学の切り口から定義しています。
自分を好きになろうと無理をするのではなく、今の自分を「変えられない仕様」として淡々と受け入れるロジックが学べます。
他人の評価を「自分の課題」から切り離すことで、恐怖心なく、自分のペースで「人間」という存在を眺める「余裕」が生まれます。
「本当は人間が好き」という矛盾した自己の願いと悩みを、感情論ではなく「他者への貢献」という生存戦略として昇華できました。

コオロギ.mp3
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