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すずめ
回答数 21>>
デレデレ・ヤンデレ派で!!
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ををん

毒吐きボンバー
意味を見出せない。
全部無駄に感じてくる。

ジル
健康な人が起きる時間帯になってる!

まる
かまってくれる人欲しい #いいねでこちゃ

すのう

まゆ

JUNペー
写真付きじゃないと って思う

ノゾ
回答数 58>>
物事の是非を判断するのは人間の本性の一つであっていいも悪いもないはずだけど、その不完全さは全ての罪悪の原因でもある。
我々は誰かに奪われる可能性を判断して武装し、互いの武装から恐れを増幅させ、やがて争う。
良くない未来を誤って判断して失望し、よい未来を誤って判断して思い上がり油断し、良かれと判断して壊す。
神ならぬ身で分不相応の知恵を扱う間違いだらけの批判が、或いは正しい批判ですらも、あらゆる絶望と苦痛と戦争の根源。
でも、いいと悪いを判断することもまた同じであって、我々は批判を正しく批判できるんだろうか。
思うに、その不完全さに無自覚な批判がよろしくない。
知を愛する者たるソクラテスがその不完全さを直視したように、あらゆる批判がそうあるべきなんだろうな。

まさと

りんりん
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と₹Շʓ

て゛ー

まぁこ

さくら

君の手

と₹Շʓ

いっと

青木
嬉しい

くらめ
ザオラルラインの歴史について知りたい
ザオラルラインは、主に南アフリカとナミビアの国境に沿って広がる美しい自然の景観を持つ地域で、歴史的にも重要な役割を果たしてきました。以下にその歴史的背景をまとめます。
先住民の歴史: ザオラルライン周辺には、何千年も前から先住民が住んでおり、彼らの文化や生活様式がこの地域の歴史に深く根付いています。
植民地時代: 19世紀に入ると、ヨーロッパの植民地勢力がこの地域に進出し、特にドイツとイギリスが影響力を持ちました。ザオラルラインは、資源の豊富な地域として注目され、植民地支配の一環として開発が進められました。
独立運動: 20世紀半ばには、ナミビアの独立を求める運動が活発化し、ザオラルラインもその一部として重要な役割を果たしました。特に、南西アフリカ人民機構(SWAPO)などの組織が活動を展開しました。
現代の状況: 1990年にナミビアが独立を果たした後、ザオラルラインは観光地としても注目されるようになり、自然保護やエコツーリズムの推進が行われています。
このように、ザオラルラインは歴史的に多くの変遷を経てきた地域であり、現在もその自然の美しさと文化的な価値が評価されています。

猫真
#蜀紅錦
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