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リュウ
この台宵越し2000はまりってことじゃん
もう海打てない

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夜羽寝琉(ヨルハネル)









頭痛ウォンナ 反省
姫(叔母)に感謝🥰🥰


ぎん
滅多に打たないんだが。
合算とRBが かなり良かったから
座ってしまったよ。
因みに俺が打ち始めた時は
合算1/108で
大当たりが52か53回ほど付いていた。
これは流石に、、だろ?
機種はネオアイムEX。


かん
スポッチャとボーリングしたのは元気すぎる

ふうた
ポップコーンも安いし笑

口座爆発
私はアルバイトが好きだった。「今振り返ると好きだった」という書き方の方が正しい。アルバイトをしていた当時は全く以て好きだとは言えなかったからだ。アルバイトの面接に行くと志望理由を聞かれるが「アルバイトをやる目的なんて小遣い稼ぎ以外あんのか?」と心に秘めながら、そんな真理を発しては採用されないので、口から出まかせをペラペラ喋って採用されていた。
人生で初めて行ったアルバイトは16歳の時だった。その頃は部活に精を出していたので、レギュラーでバイトに入ることはできなかったから、単発日払いの工場での軽作業だった。夏休みだったと思う。
軽作業の単発バイトなんて今の時代ネットを駆使したらいくらでも出てくるのだが、当時のバイトの探し方と言えば、駅のホームに無料で置いてあるタウンワーク的なやつを眺めるという探し方だった。
大人になって考えてみれば直接工場で雇ってもらうのが簡単で最適な働き方だとわかったのだが、16歳の自分にそんな知識もないので派遣会社に登録をした。謎のマンションの一室で登録の作業をした。めちゃくちゃ怪しげなマンションだったから、未だ覚えている。バイトってこんな手続き面倒なのか…怪しげなマンションで…とか思っていた。登録後数日して「どこそこの工場行ってください」と言われて、何をするんだか分からないままバイトに向かった。自転車で行ける距離にあって、夏の暑い日にエアコンも効いてない工場での作業だった。
過酷な環境に嘆くというよりも、初めてのアルバイトという緊張の方が勝っていたから、ミスしたら怒られないだろうかとか、作業のことが分からなかったらどうしようとか、怯えていた。なんとウブで純朴だったのだろう。若さというものはあまりに儚い。
さて人生初のアルバイトではどんな作業をしたかというと、お中元をひたすら四角い板に積み上げて、それをラップでぐるぐる巻きにするというものだった。綺麗な積み方を教えてくれるおじさんのおかげで作業はスムーズにいった。単発のバイトに行くといつも思うのだが、明らかに社員ではないのだが熟練の技を持つ「単発の主」みたいなおじさんが必ずいる。なんなら社員より詳しいみたいなこともある。
単発の主には何種類かのパターンがある。厳格に仕事を遂行させる人、手の抜き方を教えてくれる人、文句ばかり言ってる人。厳格マンはこちらの仕事ぶりが気に入らないと当たりが強くなるので非常に疲れる。手のぬき方を教えてくれる人は、時にありがたい。文句ばかり言ってる人はつまらない。そんな風に思う。
話を戻すと、私の人生初のアルバイトは丸一日お中元をテトリスみたいに積み上げて日給7500円くらいだった。
今の金銭感覚ではかなり安いと思ってしまうが、16歳の私にとっては7500円は大金だった。お小遣いというものを親から貰っていなかったので、7500円は本当に嬉しかった。
何に使ったのかも覚えている。私の住む町から伊豆まで往復で3000円で行けたので、伊豆の海を見に行った。海はすべてを包んでくれる。どんな人間も平等に。
残りの4500円はたぶん部活で使うグリップテープとかを買ったと思う。今じゃこんな有意義な7500円の使い方はできない。アルバイトが私は好きだった。

Kristen
買った方が安いとわかってるのに、毎年行く
まあ、体験も含めての値段だからよし

issei


狐いろ
《 クロッカスはリナリアを見ない 》
R8.1.25・26
敬称略
KP/さわ
PL/狐いろ
☆END☆
⟡.·.··············································⟡.·.
「……海、綺麗、だね」

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ふー

兎月🍼
#桜かれん

黒瀬

すい

ドノツ

𓍯𓈒
2年前
2年、、、前、、、❓❓❓❓❓❓
2年前⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️

朝から
ほんとにありそう

にい
プロフィール見たら、48歳のお父さん…だと…?

た
ただの本西さんめっちゃかわいい!!!!

おこめ
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