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なお

なお

わたし人によってすぐ態度変えちゃう

でも愛想いい人には愛想よく返すし、態度悪かったらそれなりの対応になるのって当たり前よね?

態度悪いひとにもいつもと同じ対応できる人ってどんだけ仏なの??🥹
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コメント

かい

かい

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わかる😭 接客業だから、何こいつ?ってやつでも、おもくそ笑顔で対応するけど 心の中ではすごくむかついてる☺️ そういう人にこそ、とんでもなく丁寧に行くと、ちょっとひよるときもある🙂‍↕️

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なお
なお
おもくそ笑顔できるのすごい、、 わたし喧嘩売られたら売り返しちゃうタイプだから接客ほんと向いてない笑 接客で働いてる人みんな毎日ありがとうお疲れ様[大泣き]✨
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なり

なり

みんなが恋愛で求めてることなにー?みんなが恋愛で求めてることなにー?

回答数 26>>

思いやりとリスペクト、特別でありたいけど日常でありたい、感謝し当たり前でないからこそ言葉にして一緒に居たい。
そう支えて生きたい人
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さく

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いくら親でも寝かせる時間の前には帰ってくれ
仕事できへんやん
うざい
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ここね

ここね

彼氏いないと寂しいわ
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奏いち

奏いち

『山の朝霧』のなかで〈雨の街〉は、アルバム全体に流れる静けさの質を、わずかに別の角度から照らす地点として現れる。ここで描かれる「雨」は、陰鬱さや停滞の象徴としてではなく、むしろ愁いそのものを肯定的に引き受ける感情として配置されている。湿度を帯びた空気や、濡れた街路の反射光のようなイメージが、音と声の輪郭をやわらかく溶かし、悲哀と歓びの境界を曖昧にする。

音像には、特定の時代性や懐古的な引用はない。それでもなお、古いレコードの溝から立ち上がるような距離感があり、ここで鳴っている音楽は「今・ここ」よりも、かつてどこかで鳴り続けていた記憶の残響のように聴こえる。その感覚はノスタルジアというより、時間が圧縮され、過去と現在が同じ空間に重なっているような聴取体験に近い。

〈雨の街〉が示すのは、悲しみを排除せず、かといって浸ることもしない態度である。雨音のように淡々と、しかし確かに感情を含んだ響きが、アルバム全体の静謐な流れの中に微かな温度差を生み出す。その結果、『山の朝霧』は自然描写や内省に留まらず、情動そのものを肯定する場所として、より立体的な広がりを獲得している。
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雨の街

森ゆに

音楽の星音楽の星
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来世は金持ちの犬

来世は金持ちの犬

ヤリラ嫌いやけど好きなんよな
意外といい人多い
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チョコミント💙🩷🦖

チョコミント💙🩷🦖

姉さんはネッ友いっぱい作ってた時期
あったけどマブとパイセンみたいな
長続きした奴そんな居なかったな。
そう考えたらあの2人すげぇわ。
よくこんな変人と仲良くしてくれるね()
ありがとう。
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ラウ

ラウ

大食いとかフードファイトは健康を害しながら食べ物を粗末にするという、戦争と同じくらい愚かな行為だと思ってます。
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