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カムみ

カムみ

『恋愛裁判』

人気上昇中のアイドルグループ「ハッピー☆ファンファーレ」でセンターを務める人気メンバーの山岡真衣は、中学時代の同級生・間山敬と偶然再会し、意気投合して恋に落ちる
アイドルとしての立場と恋愛との間で葛藤していた真衣だったが、ある事件をきっかけに衝動的に敬のもとへ駆け寄る
それから8カ月後、真衣は所属事務所から「恋愛禁止条項」の契約違反として裁判所に召喚される



法廷ドラマかなと思ってたらなんか違いました
アイドル山岡真衣のヒューマンドラマでした

仕事を放棄して、衝動的に彼と逃げたみたいになったため事務所から訴えられます
事務所のルールで恋愛禁止だったため、彼と逃げるしかなかった真衣は、恋愛禁止事項が契約書にあること自体が納得いかないため争うことになります

アイドルという仕事もちゃんとやりたいし、恋愛もしたい
要するに、普通の人のように仕事も恋愛もしたいだけなのに、なぜアイドルはダメなのか
という映画でした

意外と社会派で真面目に色々考えさせる映画でしたよ(ΦωΦ+)ホホゥ....

あと、劇中のアイドルがむちゃくちゃクオリティ高くて、劇中歌もめっちゃ良い曲やった‪🤣‬
ホンマにデビューしたらええんとちゃうかって思えるほどやった‪🤣‬
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かっこちん

かっこちん

仕事から帰ってきたら、自分の作業着 洗濯してない、米もといでない、なーんもしてない...。
休みでゲームしながらゴロゴロしてんなら、そんくらいやっとけよ!
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ジェリー

ジェリー

読了。

「好色一代男」
井原西鶴 著
吉行淳之介 訳

江戸時代の小説家・井原西鶴の代表作の好色文学。
西鶴は芭蕉、徳川綱吉、水戸光圀(の晩年)の同時代人というとイメージが湧くだろうか。

主人公世之介は富豪と遊女の間に生まれ、早くも色気付き始める。
7才から60才まで1年1エピソードというかたちで世之介の色事遍歴が語られる。
8才にしてラブレターを人に書かせ、9才にしてのぞきをして、ナニをしてたところをばらすぞと脅す。
10才にして衆道デビュー、11才にして郭通いし、身請けをしてやる。
風流ぶっているが、ずいぶん野暮でヒドいこともしている。
19才にして遊び過ぎで勘当され、あるときは牢屋での恋愛やら、泣かせた女の怨霊との闘いやら、波瀾万丈があってこの放浪時代がとても面白い。
34才にして父が亡くなり、巨額の遺産をついでからは、当時の実在の太夫たちと豪勢に遊ぶ年月が語られる。
最晩年には、江戸大阪京都の太夫たちの人形をすべて作り、長崎で展示するという豪勢をやり、埋蔵金を残して、女護が島(伝説の女だけの島)へ旅立っていくという大団円だった。

江戸時代の好色文学を、昭和きっての好色作家が訳したものなので、洒脱な訳が良かった。
難を言うと、古典はみんなそうだけど、主語が落ちがちで、そこはやや読みにくかった。
巻末の詳細な解説では、構成にやや破綻がある点について、編集者も経てきた吉行さんの考えが書かれており、そこも大変興味深かった。
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じゅじゅ

じゅじゅ

楽しかった❤️‍🔥
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✩𝓂𝒾𝓂𝒾‎𓂃 .

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ウオオオオアアアア\('ω' )/アアアアアッッッッ!!!!!
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れれ

れれ

愚痴なんだ㌔、
簡単な英語とか韓国語の歌詞も歌えんバカきもい。しかも字幕とか見てるらしいのに歌えてない。きもきもきも。クソ簡単だろ。
しかも学校中にずっと某地下アイドルかなんかしらん㌔歌ったり踊ったりしてんのほんと迷惑。自分の踊りは上手い方だと思ってるらしい。見てられんくて前逃げたわ、下手くそやねん。リズム感ないし。きもいって言いたい㌔言えないしメイクとかちょっと➕になること教えてもらったりしてるから縁切りにくいんだよね。
どーしよ。
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タンパク✩⡱

タンパク✩⡱

出)ハリくんケーキ

求)500~750粒即決

売れなければ砕きます(❀ᴗ͈ˬᴗ͈)"
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