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サク(っ`ᵕ´c)
ハンター→夜の番人、時たま、泣き虫
ランク→13
何か一言→よろしくお願いいたします🙏


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ちよにやちよに

ヒュイ

ちびすけ
昼間、飯を食べにサイゼリアへ。
店員さんに席を案内される。
俺の目の前の席には御老人(70〜80歳くらい)が先にいてメニューを眺めていた。
最近のサイゼリアは、スマホでメニュー番号をうって注文するスタイル。
居酒屋も同じようなやり方なので私もそれにならって注文した。
が、目の前の御老人はそのシステムを理解していおらず、(スマホがない模様)注文の仕方をわかっていない様子。
すぐに店員さんが駆けつけて口頭で注文。
御老人は心なしか寂しそうにしていた。
ーーー暫くして、老人の団体がドドドっと入店。
どうやら老人ホームの集団のようだ。
平日の昼間、周りをよく見渡すと、私以外ご高齢の方ばかり。
私(いくら平日の昼間って言ったって、老人多すぎだろ…)
そんなことを考えていると、目の前の御老人がサッと立ち上がってどこかへ行ってしまった。
恐らくドリンクバーをとりに行ったのだろう、テーブルには荷物一式が置いてある。
しかし、10分以上経ってもなかなか戻ってこない。
なんとなく心配になってドリンクバーの方へいったが、御老人の姿はない。
無論、荷物も席に置きっぱなし。
私(え?どこ行ったんだ?)
かなーり気になってはいたが、時間もないのでとりあえずお会計へ。
外に出ると、なんと御老人が店員さんと一緒に泣きながら座り込んでいた。
私『どうしたんですか??』
思わず声をかけてしまった。
店員さん曰く、
御老人はドリンクバーのやり方がわからなくて、困惑し、店員さんに教わっていたところに、
別の御老人のお客様が難なくドリンクバーを注いでるのを見て、自分が情けなくなってしまったのだという。
先ほどの注文の件も、
みんなができることが自分はできなくなっている。
ずっと独り身だからそういうことを教えてくれる人もいない。
御老人は寂しそうにぼそりぼそりとそう呟いた。
御老人の話を聞いていた私の後ろに
いつのまにか先ほどの老人の団体がわらわらとでてきた。
そのうちの1人のご老人が、
『どうしたー?』と、泣いている御老人に話しかけた。
私(もうあとはこの方達に任せよう)
そう思って立ち去ろうとしたその時、泣いていた御老人が一言こう呟いた。
御老人『財布無くした』


ともくん

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しゃ ー
#ラヴィット
#小島凪紗 #大園玲

🌸aya
ツキマシテハカラオケイキタイの意味は?
ツキマシテハカラオケイキタイは、特定の意味を持つ言葉ではなく、一般的には「つきましては、からおけいきたい」という形で使われることが多いです。これは、何かの提案や意見を述べた後に、その流れでカラオケに行きたいという気持ちを表現するフレーズです。
具体的には、以下のようなシチュエーションで使われることがあります:
カジュアルな会話: 友達との会話で、何かの話題が盛り上がった後に「じゃあ、ツキマシテハカラオケイキタイね!」といった感じで使われることが多いです。
イベントの提案: 例えば、仕事の後に同僚と飲みに行く流れで「この後、ツキマシテハカラオケイキタイな」と提案することもあります。
このフレーズは、楽しい雰囲気を作り出すために使われることが多いので、カラオケ好きな人には特に親しみやすい表現です。

原ヶ出
水島君格好良すぎて泣ける。ダイビングキャッチの作画強すぎますね……

チキン

うにひ

な

豆ちゃ
ツキマシテハカラオケイキタイの特徴は?
ツキマシテハカラオケイキタイの特徴は以下の通りです。
活動内容: ツキマシテハカラオケイキタイは、地域の活性化や文化の振興を目的とした団体で、さまざまなイベントや活動を通じて地域住民との交流を深めています。
参加型イベント: 地域の人々が参加できるイベントを多く開催しており、特にカラオケ大会や音楽イベントが人気です。これにより、地域の人々が楽しみながら交流できる場を提供しています。
地域貢献: 地元の特産品や文化を紹介することで、地域の魅力を再発見し、観光客を呼び込むことにも力を入れています。
コミュニティ形成: 参加者同士のつながりを大切にし、地域のコミュニティを強化することを目指しています。これにより、孤立感を減らし、地域全体の結束を高めています。
このように、ツキマシテハカラオケイキタイは地域の活性化に貢献しながら、楽しい交流の場を提供している団体です。

プラグ

さえか
写真使ってくれててニヤニヤしてる
推しそう

しぃー
カフカース地方の歴史とは?
カフカース地方の歴史は非常に多様で、さまざまな文化や民族が交錯してきました。以下にその主なポイントをまとめます。
古代から中世
古代文明: カフカース地方は、古代から人々が住んでいた地域で、特にグルジア(ジョージア)やアルメニアは古代文明の中心地でした。
交易路: シルクロードの一部として、商業や文化の交流が盛んでした。
近世
オスマン帝国とペルシャ: 16世紀から18世紀にかけて、オスマン帝国とサファヴィー朝ペルシャの影響を受け、地域の政治的状況が大きく変わりました。
ロシア帝国の拡張: 19世紀にはロシア帝国がこの地域に進出し、カフカース戦争が勃発しました。
20世紀
ソビエト連邦: 1917年のロシア革命後、カフカース地方はソビエト連邦の一部となり、各国はソ連の構成共和国として再編成されました。
民族紛争: ソ連崩壊後の1990年代には、民族間の対立が激化し、特にアゼルバイジャンとアルメニアの間でナゴルノ・カラバフ紛争が発生しました。
現代
独立国家: ソ連崩壊後、グルジア、アゼルバイジャン、アルメニアは独立国家としての道を歩み始めました。
地政学的な重要性: カフカース地方は、エネルギー資源の豊富な地域であり、国際的な関心が高まっています。
このように、カフカース地方の歴史は多様な文化と複雑な政治的背景を持っており、現在もその影響が色濃く残っています。
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