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you
なんであのひとはとか
そんなんやないんだろうね
ちょっとした変化とか
ちょっとした刺激とか
それを気にしすぎて
気にしたところで
自分が苦しむことが
多いのもわかってて
でもそれをやめるのも
むずかしくて
死んでしまうのも
簡単ではなくて
生きるのも死ぬのも
難しくて
でもまた今日も生きてて
今日は今日の
新しい刺激に
苦しんで
それでもまだ
死ねなくて
これは強さだと
ほんの一瞬思ったりもして
でもそれもまた
新たな刺激に邪魔されて
そうやって毎日を
繰り返すことで
強くなってるのかなと
自問自答して
その毎日の中に
自分なりの生き方や
ヒントを探して
他人と関わらないと
生きていけない
この生きづらい
世界で
今日もまた
必死に生きていく
必死になる必要はないのに
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しば
死ぬ
好き
絶対
それな

VIPなモカさんꪔ
ないんだろうなって思っちゃうよね
ぼむぎゅ
回答数 756>>

ちきぷ
自分への理想が高すぎるんだろうな
大した人間でもないのにね
それでも理想求め続けちゃうんだよね、、、
ふみ
うわーなやむー
夜型過ぎて早起きして朝日を見るのは正直ほぼ無理だから、自分の一番いい精神状態で見られるのは夕焼けかなー
赤い空から白くて丸いのが水平線に沈んでいくのをじっくり眺めるのいいよねえ
普段の生活でも、真っ赤な空を見上げるの好き
でも沈みきって夜になる瞬間に1日の終わりを感じてしんどいときがあるから…
やっぱり朝焼けだな
始まりっていい
そこに立ち会えたらすごい幸福な気がする
旅行とか特別なときに見たいね
その後いっぱい遊べそうだし
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くりく

Lottana(

あん🎈

グラ

ょ
カンカンカとは何ですか?
カンカンカは、主に日本の伝統的な音楽やパフォーマンスに関連する用語で、特に「カンカン」とは、打楽器の一種である「カンカン」と呼ばれる楽器の音を指します。この楽器は、木製や金属製の板を叩いて音を出すもので、リズムを刻むのに使われます。
カンカンカの特徴
音楽的要素: カンカンカは、リズムを強調するために使用され、特に祭りや伝統的な行事でよく見られます。
パフォーマンス: ダンスや演劇の伴奏としても使われ、観客を盛り上げる役割を果たします。
文化的背景
伝統行事: 日本の多くの祭りやイベントで、カンカンカの音が重要な役割を果たし、地域の文化を表現する手段となっています。
カンカンカは、ただの音楽の一部ではなく、日本の文化や伝統を感じるための大切な要素です。興味があれば、実際のパフォーマンスを見に行くのもおすすめです!

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