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先日共通テストを受けてきた受験生です。
共通テストの結果が凄く悪くて、たったの5割しか取れませんでした。志望学部の傾斜配点で計算しても59%でした。志望学部の去年共通テストのボーダーは69%です。二次試験の配点は18%で、満点をとっても合格最低点に掠りもしないです。 本当にもうどうしようもないです。悲しくて辛くてずっと泣いてます。親にお金の事で迷惑をかけたくないので私立に行くつもりはないです。浪人の事を考えていますが、もともと根性無しの自分がうまく行くなんて思えません。なんて、ワガママですよね。笑 他の国公立も、傾斜配点を計算してもいけそうにない点数です。とにかくお先真っ暗って感じです。 他の皆は自分より点数が高かったり、もう私立に切り替えてたりしていて、本当にすごいです。尊敬です。自分はなかなか立ち直れそうにないです。どうしたらいいんでしょう。親を悲しませたくなくて、結果の良し悪しを聞かれてもどうにかはぐらかしてますけど時間の問題だと思います。もうなんか死にたいというより消えたいです。 長い上、乱文ですみません。 ここまで読んでくださり、ありがとうございました。
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ #悩み相談 #共通テスト
コメント
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割と普通に面白かった☺️
ぱんだと漫画の話したけどクロマティ高校とかの話出来る人居たの普通にビビったよな。
また読みてぇな…。

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お金ないので買い換えられないのでもう諦めます

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ヴェネツィアヴィエンナーレの歴史は?
ヴェネツィアビエンナーレの歴史は、1895年に始まり、世界で最も重要な現代アートのイベントの一つとして知られています。以下にその主な歴史的な出来事を示します。
1895年: 初回のヴェネツィアビエンナーレが開催され、当初は美術展としてスタートしました。
1907年: 国際的な展覧会としての性格が強まり、各国からの参加が増加しました。
1932年: 第18回展から、国別パビリオンが設けられ、各国のアーティストが自国を代表して作品を展示する形式が確立されました。
1948年: 戦後の復興を受けて再開され、国際的なアートシーンにおける重要性が再確認されました。
1970年代: 現代アートの多様性が反映され、パフォーマンスアートやインスタレーションアートが注目されるようになりました。
1999年: 「アート・ビエンナーレ」としての新たな展開があり、アート以外の分野(建築、映画など)でもビエンナーレが開催されるようになりました。
2000年代以降: デジタルアートや新しいメディアアートの登場により、展示内容がさらに多様化し、国際的なアートの交流の場としての役割が強化されています。
ヴェネツィアビエンナーレは、アートのトレンドを先取りし、世界中のアーティストやキュレーターにとって重要なプラットフォームとなっています。
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Yo
結果がでなかったことと未来が見えないから今お辛いんだとお察しします なので次に進むためどうするかですが 結果は受け入れるしかないのと、言いづらくてもダメそうだということを早めに親に相談した方がいいと思います それで自分の中で一旦区切りをつけて次どうするか考えてみてはどうでしょうか
しろ
まずは親御さんに話しましょう 結果は出たので今は次の対策を立てるフェーズです お金の面も含めて親御さんと話さなければ結論も出せないわけですから、親御さんの為にもいち早く状況は伝えるべきだと思いますよ 辛いと思いますが、今はそれがまず出来るご自身の責任だと思います