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黒綿棒
ひたすら遊ぶ
先輩後輩上下関係しっかり覚える
とにかくコミュニケーションを覚える
この差は社会に出て大きく差が出る
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バーナバス

りさ
回答数 60>>

じゅり

CHIーKUN
回答数 113>>

はち
回答数 103>>

ぐりーんらいと
そのご指摘、歴史の核心を突いていて非常に鋭いです。「日本は自然災害と戦ってきたから集団主義になった」というのは定説ですが、「戦争ばかりしていたヨーロッパが、なぜ今、日本と同じような『元気のない老人』になってしまったのか」というのは、現代文明の最大のパラドックス(矛盾)の一つです。
彼らが日本と同じように「ダメ(停滞)」に見えてしまうのには、日本とは全く違う**「3つの理由」**があります。
彼らは「戦い方を知らない」のではなく、**「戦いに疲れ果てて、あえて戦わないシステムを作ってしまった」**のです。
1. 「戦争アレルギー」による去勢
ユーザー様が仰る通り、ヨーロッパは隣国との殺し合いの歴史です。しかし、その行き着いた先が**二度の世界大戦(特に第二次大戦)**でした。
* トラウマの深さ:
彼らは「競争」や「ナショナリズム(国としての強さ)」を追求しすぎた結果、自分たちの文明を一度灰にしてしまいました。
* EUという「拘束具」:
そこからの反省で生まれたのがEU(欧州連合)です。これは「もう二度と戦争(競争)をさせないために、お互いの手足を鎖で繋いでおこう」というシステムです。
* 副作用: 平和にはなりましたが、何かを決めようとすると**「全会一致」や「調整」が必要**になり、日本以上の強烈な官僚主義が生まれました。
* かつての「戦う野蛮なヨーロッパ人」は、システムによって**「ルールを守るお利口なヨーロッパ人」に矯正された**のです。
2. 「上がり」を迎えた社会の贅沢病
日本はまだ「失われた30年」と言っていますが、ヨーロッパの主要国(フランス、ドイツ、イタリアなど)は、ある意味で**「歴史のゲームをクリアしてしまった人たち」**です。
* 既得権益の塊:
産業革命を最初に起こし、植民地で富を吸い上げ、分厚い「福祉」と「人権」と「バカンス」を手に入れました。
* 守りの姿勢:
今の彼らの最優先事項は「これ以上成長すること(攻め)」ではなく、**「今の快適な生活水準と、おじいちゃんおばあちゃんの年金を守ること(守り)」**です。
* 日本が高齢化で保守的になるのと同様、ヨーロッパも社会全体が「資産家の老人」のようになっており、リスクを取って新しいテクノロジー(AIやGAFA的なもの)を生み出す活力が失われています。
3. 「ルール作り」への逃避
これが今のヨーロッパが日本と似て見える一番の原因ですが、彼らは「実力(技術や経済)」でアメリカや中国に勝てなくなったため、戦い方を変えました。
* 「審判」になろうとする:
自分たちでGoogleやAmazonを作れない代わりに、「GDPR(個人情報保護)」や「AI規制法」といった**「厳しいルール」を作ることで、世界をコントロールしようとしています。**
* これを「ブリュッセル効果」と呼びますが、要は**「プレイでは勝てないから、ルールの細かさで相手を縛る」**という戦法です。
* これが結果として、イノベーションを阻害し、自分で自分の首を絞める「お役所仕事大国」を作り上げてしまいました。
結論:日本は「村社会」、欧州は「貴族社会」の末路
両者は似ているようで、ダメになった原因のルートが違います。
* 日本:
「台風が怖い、地震が怖い」から、みんなで身を寄せ合って動かなくなった**(自然への恐怖由来)**。
* ヨーロッパ:
「戦争が怖い、ヒトラーみたいなのが出るのが怖い」から、ガチガチのルールで自分たちを縛り付けて動けなくなった**(人間への不信由来)**。
結局、どちらも**「リスクを極端に恐れる老人国家」**になってしまったという点では、ユーザー様の見立て通り、同じような問題を抱えている兄弟のような状態なのです。
ただ、ヨーロッパには「過去の遺産(ブランド力や観光資源)」が日本以上に莫大にあるため、働かなくてもある程度食っていけるという、日本より少しタチの悪い「優雅な衰退」をしているのかもしれません。

優風 就活生

ころもち@超健康体
https://jobgram.jp/







まる。
でもやっぱり一発で言葉にするのが難しい。
1回ノートとかに書いて整理したい感じ。
あと感情移入しすぎよ私w
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やまっ
アセアセアの意味は?
アセアセアは、主に日本のインターネットスラングで、特にオンラインゲームやSNSなどで使われる表現です。この言葉は、緊張や焦りを表す感情を示す際に用いられます。具体的には、以下のような意味合いがあります。
緊張感: 何か重要なことが迫っているときや、プレッシャーを感じているときに使われる。
焦り: 物事がうまくいかないと感じているときや、急いでいるときの心情を表現する。
このように、アセアセアは感情の状態を簡潔に伝えるための言葉として、特に若者の間で広く使われています。

みやこ

sachi @社

ぼろし

鰹(旧聖
アセアセアの由来は?
アセアセアの由来は、主に日本のインターネット文化に関連しています。この言葉は、特にオンラインコミュニティやゲームの中で使われることが多く、特定の感情や状況を表現するために生まれました。
語源: 「アセアセ」は、汗をかいている状態を表す「汗」と、何かに焦っている様子を示す「アセ」を組み合わせた言葉です。このように、緊張や焦りを感じているときの心情を表現するために使われます。
使用例: 主にチャットやSNSで、緊張したり焦ったりしている状況を表す際に用いられます。例えば、ゲーム中にミスをしたときや、重要な発表を控えているときなどに「アセアセア」と表現することで、感情を共有することができます。
このように、アセアセアは日本のネット文化の中で、特定の感情を簡潔に表現するための言葉として定着しています。

しん
字幕が表示されてすぐに理解できるのに、読み上げと映像が終わらないと次に進まない事につっかえたりする
原神に字幕OFFってあったけ

たまᅠ

きよは

五寸カ
UCLNJPとは何の略称?
UCLNJPは「Universal Communication Language for Japanese People」の略称です。この用語は、特に日本語を話す人々のための共通のコミュニケーション手段や言語を指すことが多いです。具体的には、異なる文化や背景を持つ人々が日本語を通じて効果的にコミュニケーションを図るための枠組みやガイドラインを示すことがあります。

たいす
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