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ひみつスタジオ

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あかん、やっぱり寝れないっす〜
お腹も空いてきたので甘い物を探し
アイスとプリンを光の速さで完食…
デブエットしてしまいました〜
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sumsum

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私は強運とかじゃないけど、
幸いにも⋯ってことが結構多いのかもしれない

すっごい悲しい状況に巻き込まれても
幸いにも⋯みたいな。

いつも、どんなに苦しくても
幸いにも、一粒だけ光があって
幸いにも、私はそれに気が付き
幸いにも、私はそれに手を伸ばそうとする

だから、今もこうして冬の寒さを感じられる

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ゆーきver.2

ゆーきver.2

ヒガシマルうどんスープあるやん?
名前はしってたけどこの前初めて買って食べたの。

なるほど…ふむふむ
どっちも美味いが、めんつゆのほうが好みではあったな( ᐙ )

味濃い物に汁がまけるから合わせにくいかもしれないなぁ
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シンシア

シンシア

昨日のお供たち^ ^
ウイスキーの星ウイスキーの星
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

世界に「ムダ」なんて、ひとつもない
​――君を磨くすべての「恩師」たちへ
​「これ、やってる意味ある?」
「毎日同じことの繰り返しで、つまんない」
そう思って投げ出したくなる日が、あるかもしれない。
​でもね、空手の「型」を思い出してほしい。
何度も、何度も、同じ動きを繰り返す。
一見、何の役にも立たない「ムダ」に見えるその時間が
実は、君の心の真ん中に、折れない芯を作っているんだ。
​この世に、意味のないことなんて、ひとつもない。
​君が出会うすべての人は、君の先生だ。
大好きな友達も、ちょっと苦手なあの人も、
美しい空も、荒れ狂う嵐も、
目に見えない歴史も、神様も、
そして、君を邪魔しようとする「苦しみ」さえも。
​みんな、君に何かを教えようとしている「恩師」なんだ。
​「苦しい」と感じるからこそ、「楽しい」がキラキラ輝く。
影が濃いほど、光はまぶしくなる。
「何もない」と立ち止まったときは、チャンスだ。
空っぽのコップにしか、新しい水は注げないように
君が「空(から)」になったとき、世界中のすべてが君に流れ込む。
​「くだらない」と切り捨てたら、そこでおしまい。
「これは何を教えてくれるんだろう?」と心を開いた瞬間、
世界は君を育てるための、大きな学校に変わる。
​君以外、みんな師匠。
すべての瞬間に、意味がある。
​さあ、目の前の「つまらない」を、
君だけの「宝物」に変えに行こう。
​このポエムの解説(中高生へのメッセージ)
​「型」の話:勉強や部活の基礎練習も、後で大きな力を出すための「充電」のようなものです。
​「恩師」の話:いい人だけでなく、嫌な経験や苦しい出来事も、自分を強くしてくれる「反面教師」や「成長のヒント」だと捉えてみようという提案です。
​「空(くう)」の話:何も持っていない、何も知らないということは、これから何にでもなれるし、何でも吸収できる最強の状態だということです。
​「苦と楽」の話:テストの後の休み時間が楽しいように、大変なことがあるからこそ、本当の楽しさが味わえるという真理を伝えています。
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sun☀️

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姉の旦那が
今回の旅の計画書を精査し、
内訳が書いてないとか
航空機代が含まれないのはおかしいとか
色々おかしな点があると言われた。

両親はその連絡を見て、
それみたことか、
姉夫婦が私を止めてくれて本当に
本当に良かったと安心していた。

でも私はもうこれが
ズレてると思った。

なぜなら
この旅の本質はそこじゃないからだ。

例えるなら、
国家資格を持った一見優秀な
カウンセラーがいるとする。

でもその人に心を開いて打ち明けたら
なぜかそこをブッ刺してくるような
言い回しをしてくる場合がある(実体験)。

そんな感じで、
デカい組織の常識が
実態や実力に沿っているとは限らない。
むしろ逆なことさえ多い。

目に見える形に拘る人ほど
自身のトラウマから逃げていたりするし。

授業が下手な教師ほど
頭髪検査とかスカートの短さにうるさい
のとも似ている。

本質が分かっている人は
外側のことなんて気にしない。

そもそも姉たちがいうのはそういう
旅を提供する「事業者」としての基準だから、

「一個人」に当てはめようとしてるのが
もうズレている。

それはバックパッカーに
旅マニュアルの明細発行を求めている
ようなアホらしさだ。

数値的根拠を求めるのは
恐れが背景にあるからだ。

相手がどんな人なのかを、
実存からではなく
データからでしか
確かめられないからだ。

リアルで会ってもいないし
出会って年数が経っているわけでもないのに
なぜ信じられるのかと問われても、

それはもうフィーリングとしか
いいようがないのだ。

自分との一致を極めていく中で、
本来の自分と近しい人々との波長が合った。
それだけの理由だ。

ホテルがどこなのか書いてないのも、
主催らと現地協力人の方の信頼関係が
あるから、細かくは聞いていないだけ。

正しさを証明する必要のない関係性ほど
“表層的な証拠“には縛られないものだ。

それを求めるのは
“ツケ“分の明細提出くらい
ナンセンスすぎる。

それに流動的だから実際に
その通りになるかも分からないから
それも予め明記しない、ということになる。

その人らしい流れは
水のようなものだから。

ホンモノほど
公式で安全な
分かりやすいところにはいない。
(もちろん例外もある)

金額が高いのも、
中途半端に変な奴が来ないようにするための
“結界“なのだ。

それは自身の純度を下げない為だ。
安売りしない為の必要な線引き。

姉旦那からは、
入金後返金できないのもおかしい
と言われた。

でもそもそも返金保証ってのは
裏切られる可能性がある前提で
設定されているものだ。

でも人として考えてみて欲しい。
既に現地に支払った分を
キャンセルできるって普通に失礼じゃないか?

その人の為に予め用意された物や空間、
割かれた人的コストもあるだろう。

消費者を守る為とかなんだろうけど、
それもやっぱり根っこは“恐れ“から
きている仕組みだと思う。

「〜にはご注意ください」の文言が
年々長くなる商品パッケージとも似ている。

保身に走れば走るほど
裏切られた時の対策は増える。
それは愛由来じゃない。

ルールとか常識とか、
そういうのに縛られると、

イチャモンをつけたクレーマーが得をし
誠実に物を売っていた人が損をするように、

人としてどうなん?みたいなことも
正当化できてしまう。
私はその方が恐ろしいと思う。

恐れか愛か。
この世の事象は全て、
この二つのどちらかから派生している。

私は、
根っこに愛がある前提の世界を生きたい。



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ふう

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小さな幸せを教えて小さな幸せを教えて

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