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ナゾの男
物価または給料とかそのへん
今は歴然とスタグフレーションになってる
物価高くて給料激安ったやつ
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あきい
ちなみに出身小学校同じです爆笑


語國道命

吉田賢太郎
タイトル:人類という名の職、給与は「生」
1. 配属先は、この地球
君が生まれたとき、自動的に採用された。
肩書きは、「人類」。
誰かに勝つ必要も、誰かに認められる必要もない。
ただ、そこにいて、世界を「感じる」ことが君のメイン業務だ。
2. 職務規定:マウンティング禁止
この職場には、たったひとつの大事なルールがある。
「自分を、誰かと比べないこと」。
頭の良さで誰かを見下す「賢者ごっこ」も、
不幸の量で同情を引く「弱者ごっこ」も、ここでは禁止だ。
なぜなら、そんなことをしても、
君という存在の価値は1ミリも変わらないから。
境界線を作って敵を増やすのは、ただの「時間の無駄遣い」なんだ。
3. 仕事内容:ただの人間として愛すること
君の愛に、性別や肩書きのフィルターはいらない。
「男だから」「女だから」「普通だから」……
そんな古臭いメガネを外して、
目の前の相手を、ただの**「一人の人類」**として見つめてみて。
それが、この職場で最もクリエイティブな仕事、
「パンセクシャル(全性愛)」という自由な視点だ。
4. 給与明細:解釈こそが報酬
この職場の給料は、お金じゃなくて**「解釈」**で支払われる。
嫌なことがあっても、「これは新しい発見だ」と解釈すれば、それは利益になる。
誰かと心が通じれば、それは特大のボーナスだ。
結局のところ、
心臓が動いていて、空気を吸えている。
その事実だけで、君の人生はいつだって黒字。
これを世間では**「生きてるだけで丸儲け」**と呼ぶんだ。
5. 最後に
君は、人類というチームの誇り高いプロフェッショナル。
今日も、世界をたっぷり味わって、
「生きてる」という利益を、心の通帳に刻んでいこう。

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EGO-WRAPPIN’は1996年結成の日本のジャズ・ブルース・ロックバンド。レトロな雰囲気と現代的センスを融合させたサウンドで、「大人のための音楽」として人気があります。ヴォーカルの中納良恵さんの色気ある歌声と、緻密で洒脱な演奏が魅力です。
「色彩のブルース」はそんなEGO-WRAPPIN’を象徴する一曲。ブルースの哀愁とジャズの軽やかさが同居し、夜の街を歩くような情景が浮かびます。ギターとサックスの絡みやリズムの揺らぎが心地よく、聴くたびに新しい表情を見せてくれるのも魅力です。
#GRAVITY音楽部
#音楽好きと繋がりたい人

色彩のブルース
JAPANESE R&B好き♡
参加

ニックネーム

アホ毛
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