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とまと

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下っ端は働きます、やるしかない、たすけて
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syu

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まじシフトマネージャー向いてない。
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るか

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超絶嫌な業務任されたけど天才だからあと5分で終わらせてやろう
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A

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明日面接あるから応援して!!!#就活
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碧

面接終わった〜(色んな意味で
お願いします、、受かっててくれ!
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めめ

めめ

“若い頃に戻りたいか討論会”が開催されたんだけど、総括は“今のスキル・収入は維持したままで身体だけ若返りたい”となりました。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『阿呆(あほう)を使いこなす、最高の馬鹿になれ』
​テストの点がいいだけの「賢者」になるな
過去の正解を「思い出す」だけの「阿呆」になるな
本当に強いのは、今この瞬間に「思い付く」馬鹿だ。
​「阿呆」は、頭で考える。
理屈の鎖で自分を縛り、正解という過去を必死に思い出す。
誰かと比べて上か下か、マウンティングの檻(おり)で震えている。
動けない。感じない。だから、奇跡も起こせない。
​「馬鹿」は、心で感じる。
理屈を捨て、直感の火花で新しい世界をパっと思い付く。
「これだ!」と信じて、泥臭く、誰よりも先に走り出す。
笑われてもいい。転んでもいい。
その「隙(すき)」こそが、人の心を動かす魔法になる。
​いいか、賢いフリをした阿呆を、うまく乗りこなせ。
​理屈っぽい阿呆には、データを集めさせればいい。
感情のない阿呆には、ルールを守らせればいい。
君は、誰のことも見下さず(マウンティングせず)
ただ、彼らの「得意」をパズルのように組み合わせるだけ。
​知識は、思い出すためにあるんじゃない。
新しい何かを「思い付く」ための、踏み台だ。
​賢くあろうとするのをやめたとき、
君は、世界を動かす「最高の馬鹿」になれる。
​このポエムの「本質」まとめ
​阿呆(過去の人): 記憶(思い出すこと)に頼り、正論で動けなくなっている人。
​馬鹿(未来の人): 直感(思い付くこと)に従い、感じたままに動いて道を切り拓く人。
​戦略: 相手をバカにするのではなく、その特性を理解して「適材適所」に配置する。
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たなか

たなか

以前の会社で絶対やっちゃだめなことして、懲罰委員会で処分された人が会社に入社してきた。
こういうのって分からないものなんだろうか。法律に触れるようなことをして同じ職種を変わらず続けられるのはおかしいと思う。
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