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yama
同じ気持ちになれたそのあかつきには
毎日3時間は君のことを考える
だけじゃなくてそれを君に言うよ
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大変やでほんま
という私なりの理屈を話そう。
では、仮定の話をしよう。
仮定①:比較のない世界
もしあなたが、生まれた瞬間から
真っ白な箱の世界で、誰とも会わず、誰とも比べられず、
一人で生涯を終えるとしたら。
あなたは、
• 自分の容姿が美しいか、醜いか
• 自分の能力が高いか、低いか
• 自分が賢いかどうか
• 自分が幸福なのか、不幸なのか
それらを判断できるだろうか。
答えは否である。
比較がなければ、評価も意味も成立しない。
これは思想ではなく、社会心理学的な前提である。
仮定②:完全に平等な世界
では、もう一つ仮定を置こう。
• 全員が同じ容姿
• 全員が同じ知能
• 全員が同じ努力量で、必ず同じ成果を得られる
そんな世界を想像してほしい。
その世界で、あなたは
• 総理大臣にも
• 大企業の社長にも
• 寝ながら年に何億も稼ぐ存在にも
モデルや俳優にもなれる素質を持っているとする。
そのとき、あなたは、
• ストレスの多い職を選ぶだろうか
• 炎天下や極寒の現場で働くだろうか
• 低賃金で激務を引き受けるだろうか
• 誰かの下で働こうと思うだろうか
おそらく答えは否である。
この仮定では、人間社会は成立しない。
もうお気づきだと思うが、
格差がなければ、人間社会は成立しない。
これは格差を称賛しているわけではない。
道徳の話でもない。
単なる構造の話だ。
経済学で言うインセンティブ理論、
進化論における役割分化、
社会学における機能分化。
どの視点から見ても、
格差は「発生してしまうもの」であり、
同時に「社会を動かす前提」でもある。
近
幸福-不幸。美-醜。裕福-貧困。健常-障がい。
全ての事象には対称が存在して
格差や優劣は人類の進歩を促すエネルギーなのである。
つまり私は、
私に欠けている能力に対して長けている者のエネルギーを産むために存在しているのだ。
勿論、それを認めずに努力を続ける事も大切だし諦める事も大切だ。
ただ、
プロ野球選手になれる者もいれば
中学の部活から補欠である者もいる。
東大に合格する者もいれば
様々な家庭環境で給食時にしか登校できない子供もいる。
といったような結果が何に対しても類似して残るだけだ。
私は人より努力したから優れていると悦に浸るのも
私は人より努力不足だから優れてないのだと思い悩むのも
どちらでも良いが
怒りや悲しみ、不平等や劣等感など
負の感情を多く抱えるのは人生のコスパが悪いので
森羅万象に整合性を感じながら気持ちよく生きましょう。
以上、神様からでした。

ゆの。
情緒もわかんない 全部わかんない
相手するの飽きたよ( ᐛ )

∠ぽめ

えーちゃん

あ

そら
這って歩け
銭ゲバ
穀潰し
bich
もうこれ以上ないってくらい酷い言葉浴びせて約束も破って
さらに
お金儲けに利用とか
本当勘弁してください
苦しいです
子どもに当たらないでください

はと
回答数 25>>
1番わかりやすい例は「赤ちゃん」
恥ずかしがらずに本当に「楽しい」とか「嬉しい」とかを表現出来る人。
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マツダ
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