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Joker_
ただ今登校中なのですが、異世界に迷い込んだのかってぐらい霧がすごい!
正直に言うのならばめちゃ楽しい(≧∇≦)
このまま学校じゃなくてダンジョンまで冒険に行きたいところですが、"今日のところは"やめておきます……( 'ᢦ' )
Redo
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ザー麺

とく
急に大きい声出すし、、怒るし、やーだ、
ま嫌なら学校行けって話なんだけどね、、笑

Y

天性の清楚

シズ
を読んでみて、物理の問題を哲学的に解釈すると
哲学的に見ると、これは量子力学の思考実験である以上に、「世界は観測されるまで、どう存在しているのか?」、「知ることは、現実をどう変えるのか?」
という、存在論・認識論の核心を突いた問いです。
よくある説明は
「猫は生きている状態と死んでいる状態が重なっている」。
哲学的に重要なのは猫そのものではなく、
“状態が確定していない”のは、猫か?それとも私たちの知識か?という点です。
実在論 と認識論
ここで哲学は二派に分かれます。
実在論的解釈
箱の中では
猫はどちらかに決まっている→私たちが知らないだけ
古典物理的・常識的立場
「世界は人間とは無関係に存在する」
認識論的解釈
観測されるまで、状態は未確定である。
観測行為が現実を決定する。
カント以降の哲学においては、
「世界は認識の枠組みを通して成立する」
では、「観測」とは何か
ここが核心です。
観測とは、目で見ることなのか、記録することなのか、意識することなのか。
ここで哲学的問いとして
人間の意識は、世界に介入しているのか?
これが極端化すると、意識が現実を作る(観念論)。
それは神の役割ではないか?
という問題に行き着きます。
しかし、シュレーディンガー自身の立場としては
誤解されがちなんですが、
シュレーディンガーはこの思考実験を支持していません。
彼の意図は、量子力学の解釈を
マクロ世界にそのまま適用する危険性の批判
つまり、
「猫が生死不明なのはおかしいだろ?」
「理論の解釈に問題があるのでは?」
という皮肉です。
「見ないうちは、結果は決まっていないと考えると変じゃない?」
という話です。
「現実は、見るまで決まっていないのか?」
の命題に行きつきます。


ラスク
お守りたくさん持って頑張る💪

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#話し相手募集 #高校三年 #暇を持て余してる人 #高校生

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