投稿

一先カリデ
どんどん暑くなってるよね。部屋の空気の入れ替えとかしたくなくなるくらいヤバい(これに関しては冬もだけど、あんまり雪降らない地域だからマシかな。雪かき必要な地域は大変そうだよね、屋根の上とか登ると落ちそうで怖いし)
運動のためにたまにバス使わず歩いたりするんだけど、夏は水分取ってても頭痛がしてきて倒れそうになるから諦めざるを得なくて。町中でも工事してる人とかが空調服着てるのよく見るよね、服に扇風機仕込んであるみたいなやつ。あれってどれくらい涼しいんだろうね。ちょっとマシくらいなのかな? 見た目はオシャレじゃないけど、ああいうの欲しくなっちゃうくらい暑いよね、ここ数年の夏は。
ちなみに次点で苦手なのは秋かな。毎年なんか鼻がムズムズしちゃってさ。多分ブタクサ?ってやつなのかな、秋の花粉で有名なやつだし。目がかゆくなるほどじゃないから軽度なんだけど、呼吸が妨げられると仕事にも遊びにも集中できないから困っちゃうね。
関連する投稿をみつける
マサ

そら
毎日同じギターの写真あげてる人たぶん自分より上手いけどモヤモヤするんだ‼️‼️‼️‼️‼️‼️

w1nter
I Remember

美帆
別居中の旦那が居ますが、ずっとモラハラされ、全てうちのせいにされ続け⋯もう自分に自信もないし、おしゃれする気にも慣れないし⋯引きこもりだし⋯毎日1人で泣いてるし⋯。毎日自分のことを責め続け、自分を卑下しまくってて⋯不安で怖くて⋯。もう自分の幸せが来ないんだと毎日諦め⋯仕事にも全く行けてないし⋯もう自分が正しいことをしてるのか間違ってることしてるのかも何もかも分からなくて⋯歯磨きもお風呂にも入れないし⋯毎日1人で怖いし⋯家族と一緒に居ても安心できなくて⋯この世界のどこにも自分に安心できる場所がないって思ってるし⋯居場所も無いのかなって⋯。人の事信用出来ないし⋯自分のことも信用出来ないし⋯。気持ち悪いかもだけど、推しのこと好きになりすぎて推しに会いたいって思っても、相手は絵だし⋯その事でも涙止まらないし⋯もう⋯マジでうちの幸せないんだなって⋯。1人で居るのも怖いし、誰かと一緒にいても怖いし⋯もう何回消えたいって思ったか分かんない⋯。うちは何も出来ない無力で汚くて優しくもないし誰の役にも立ててない⋯。マジで⋯もう⋯何もかも嫌だ⋯。

ゆうドライマンゴー
洗濯を回す都合上、どうしても最後になる。
そのあと2回回したりすると、もうこの時間だもんねぇ[目が回る]

こず枝
空回りすることなく
ちゃんと伝わっていて
未来(あす)への昂りさえ
感じ居心地が良くて
抜け出せない沼へと
変わりつつある
だけど君からの愛を
受け取れる資格あるのは
僕だけだから浸かっていても
抜け出そうなんて考えてもいない
君も僕に沼っているのは
感じ取れているから
お互い抜け出す気もなく
この「愛の底なし沼」に
ずっと浸かっていたいって
思っているんだ
周りから見たら「何バカやってん」
なんて言われそうだけど
「真実の愛」でタプタプな
底なし沼は気持ちが良いから
逃げも隠れもせずに
2人だけの「愛の世界」に
浸っていたいんだよ
底なし沼からの出口探すのを
やめたとき
そこは底なし沼ではなく
僕たちの「楽園」へと昇華する
息苦しいはずの場所
けれど君と2人ならば
呼吸が出来る不思議空間
「愛の底なし沼」は
昇華を遂げて「愛の楽園」へと
お互いが居心地のいい
2人だけの憩いの場所となる
もっとみる 
話題の投稿をみつける

しワン
モノホンプレデターの特徴は?
モノホンプレデターの特徴は以下の通りです。
外見: モノホンプレデターは、非常に特徴的な外見を持ち、通常は大きな体格と鋭い爪、牙を持っています。皮膚は緑色や茶色で、カモフラージュ効果のある模様が施されています。
能力: 高度な狩猟能力を持ち、優れた視覚と聴覚を備えています。また、隠れる能力に優れ、周囲の環境に溶け込むことができます。
武器: モノホンプレデターは、先進的な技術を持つ武器を使用します。これには、レーザーガンや爆発物、近接戦闘用の武器が含まれます。
社会性: 一部のモノホンプレデターは、群れで行動することもありますが、一般的には単独で狩りを行う傾向があります。
文化: 狩猟を通じて名誉を重んじる文化を持ち、特に強力な獲物を狩ることが重要視されています。
これらの特徴により、モノホンプレデターはフィクションの中で非常に印象的なキャラクターとなっています。

与一

100万ド

阿世

べにい

さすら
毎日通勤チャリで消耗するからってお試しに百均の買ったらソッコーでフレーム割れたりwww
(極端な例だけどw)
#musicshower

無職

ドラン
モノホンプレデターはどこで見られる?
モノホンプレデターは、主に以下の場所で見ることができます。
自然環境: モノホンプレデターは、特に熱帯雨林や密林などの自然環境で生息しています。これらの地域では、彼らの生態や行動を観察することが可能です。
動物園や保護区: 一部の動物園や野生動物保護区では、モノホンプレデターの展示が行われています。これにより、訪問者は安全な距離から彼らを観察することができます。
ドキュメンタリーや映像作品: モノホンプレデターに関するドキュメンタリーや映像作品も多く制作されており、これらを通じて彼らの生態や行動を学ぶことができます。
これらの場所やメディアを通じて、モノホンプレデターを観察することができます。

ぺけて

一鷹
もっとみる 
関連検索ワード
