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ゆり
回答数 99>>
才能がなくて努力出来る人は二流
才能だけで努力しない人は三流
才能があって努力してるのに努力が足りないと焦っている人が一流…
どのステージで戦うかによって
勝てるか勝てないかが…
決まると思いますよw
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とり

えぴ
出勤
職場
…社畜のにおい(´・ω・`)

黒いたぴおか
本社の人間がアボなしで
来おった!
普段あまり顔合わせないので
一瞬誰?ってなってしまった🤭✨

カイル
🟥 Sランク|英雄・伝説級
○社会的にも経済的にも自立し、影響力がある
○仕事・健康・人間関係・精神のバランスが高水準
○他人を導き、世界(周囲)に価値を残している
🟧 Aランク|上級冒険者
○安定収入・専門スキルあり
○生活リズムが整い、将来設計も描けている
○自己管理ができ、他人から信頼される
🟨 Bランク|熟練冒険者
○収入・生活は安定途上
○得意分野があり、積み上げが見えてきている
○多少の不安はあるが、前に進んでいる
🟩 Cランク|一人前冒険者
○自立はしているが、余裕は少なめ
○習慣・健康・お金のどれかに課題あり
○それでも「冒険者」と名乗れる状態
🟦 Dランク|見習い冒険者
○生活が不安定、方向性模索中
○習慣が固まっていない
○伸び代が一番大きいゾーン
🟪 Eランク|訓練生
○行動量が少ない/気力が落ちている
○まずは生活の立て直しが最優先
○小さなクエスト必須
🟫 Fランク|フリーター
○生活は回っているが、成長が止まりがち
○目的が曖昧
⬛️ Gランク|駆け出し・村人
○社会に出たばかり
○世界のルールを学んでいる段階

ひで
頑張って来るぞ
自分のトコの雪はねは昼過ぎに終わりました😮💨

さやえんどう


トーマ
あたり前だけど、僕は評論家などではないから、小難しい理屈を捏ねようとか、「良い」「悪い」で作品をジャッジしようなどとは思っていません。あくまでも個人的な体感として、感じたことを書くだけです
【1950年代〜1960代】
日本映画は興行的にも作品の質的にもピークを迎えました。黒澤、小津、溝口、成瀬などの巨匠たちは次々と世界的に評価される作品を作り、また新人たちも自由な作風で自分たちの才能を世に問い、観客の鑑賞眼も上がりました
【1960年後期〜1970年】
テレビの普及により徐々に観客の足は遠のき、幾つかの映画会社が倒産しました
この頃から日本映画は詰まらないという認識が広まり、映画制作者は危機感を持ちました
【1980年〜1990年】
映画よりテレビドラマの方がトレンドとなる時代となり、徐々に(すべての作品ではなく)映画とドラマの差異がなくなりはじめました
観客はセリフだけでストーリーがわかる「ドラマのような映画」に殺到し、映画はオリジナリティを失ないつつありました
【1990年後半〜現在】
アニメ、SNSの全盛期時代。サブスクなどにより映画は自宅で気軽に楽しめるようになりました。時間もお金も損をしたくない、コスパ、タイパを重視する観客はSNSなどで作品の評判を確かめ、ますますわかりやすい作品に流れ、またサブスクではセリフがない場面を早送りすることが若い世代で普通になりつつあります
前提はこんな感じです。本題は次の機会に
#映画 #ドラマ #アニメ

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なない

ゴルフ

とーむ
#snd

てぃー
#ユニチューブ

ミント
#大河べらぼう

💜𝟛

∠A@GLAY

ひよこ

フェイ
まぁ、鳥の思惑に乗って漢気天使やってみるんもたのしそうやが

蓬莱フ
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