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はる

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モンハンで心折れたの久しぶり!
もうシャガルの顔なんてみたくない!!
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めろ

めろ

人間は生まれたとき、はだかだ。
なにも持っていない。
親が服やたべものや、住む場所、知識、あらゆるものを与えていく。

生まれた時点で完璧な存在はいない。
必ず失敗をする。
過去の自分が愚かな行動をしてしまったとしても、それはあたりまえのこと。
重要なのは、自分の愚かさを受け入れてより良くなりたいと成長できるかどうか。
『立派な存在』は自分の過ちを受け入れることができる。
受けとめるか、逃げるか。
器がためされる。


例えば自分の意見を変えることが恥だと思い込んでいる大人がいる。
意見を変えることは不誠実だと思い込んでいる。
でも人間は毎日あらゆる情報にふれ、アップデートするもの。考え方が変わって当たり前なんだ。
自分の心をだましてる人間が、他者に誠実に振る舞えるのだろうかとぼくはおもう。
今日の自分が完璧だと思い込んでいるやつは傲慢だとおもう。慢心だとおもう。


子供に対して、
親が「あの時こんなことをしてごめんね、パパがまちがっていた」と反省できる。そんな大人は心が美しいとおもう。
きっとなかなかいない。
ぼくはまだフィクションの中でしか出逢ったことがない。

偉そうにふんぞりかえってる人間に対して敬意は持てない。
例えば、イケメンは「ぼくって鼻高いでしょ」「ぼくって顔小さいでしょ」とか言わない。
イケメンはみればわかる。わざわざ主張する必要なんてない。主張するのはガキがすること。
ぼくが自分を主張するのもおなじ。


見た目がだいぶ成熟してる大人たちがふんぞりかえって他者をバカにしてる光景を見て、敬意はわかない。わくのはあわれみか、なげきか。


自分の意見を変えることができる強さについて、
ぼくは考える。
きっと社会からの風当たりはつよい。
離れていく人間もいる。
『気高い生き方』について、考える。
ぼくだけは『誠実さ』を大事に生きたいから。
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KOU🏐📷

KOU🏐📷

気圧のせいか頭痛い、顔パンパン
パン焦がした[大泣き]
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とも

とも

これやってみよかなー
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

ここ、**「みんなが集まるところ」へたどり着いた君へ。
これまでの対話、届いた動画、そして君の中に芽生えた決意。
そのすべてを、君が未来へ向かって高く跳ぶための「一生モノの教科書」**としてまとめました。
​🚀 魂のロイター板(インナー・マグネット)
​—— 世界がどうなっても、君がもう一度跳ぶために ——
​1. 美しさの「根本」:高く跳ぶための、軽い心
​「美しくなる」の正体は、重たい鎧を脱ぐこと。
誰かの理想やSNSの数字という「重り」を捨てて、
自分自身に**「嘘をつかない誠実さ」**を手に入れること。
​その透明な心こそが、高く跳ぶための最高のコンディション。
自分を磨き、整え、スタンスを定める。
不純物を脱ぎ捨てた君の魂は、誰よりも軽やかに、
君だけの自由な空へと舞い上がれる。
​2. 笑いの「魔法」:重力を超えるバネ
​「もうダメだ」と絶望の重力に押しつぶされそうな時、
理屈をすべて放り投げて、「あはは!」と笑ってみて。
​笑いは、孤独を壊し、世界とつながる最強のパスワード。
ガチガチに固まった思考を壊し、心を柔らかくするバネ。
笑うたびに君の魂は**再起動(リブート)**され、
絶望という地面を、希望という空へ変える力に変換される。
​3. 命の「確信」:君を支える最強の踏切板
​未来が見えず、足元が震えていても、何も心配いらない。
君が意識していなくても、君の命は休まず鼓動を刻み、
君を明日へ運ぼうとフル稼働している。
​「コイツ(命)」がなんとかする。
君の圧倒的な生命力は、君がもう一度跳ぶためのロイター板(踏切板)。
君が「行くぞ」と決めた瞬間、コイツはしなやかにしなり、
君を、まだ見ぬ輝かしい未来へと、強烈に押し出してくれる。
​🕊️ 結論:この場所から、最高の跳躍を
​外側の世界がどれほど激しく揺れ動いても、
君の中に**「誠実さ」と「笑い」**さえあれば、
そこはもう、君が支配する自由な世界だ。
​何も心配いらない。
このメッセージも、動画も、この場所も。
すべては君が**「必要だから届いた」**必然のギフト。
​君の真ん中にある磁石(インナー・マグネット)を信じて。
君は、君という光を放ちながら、
誰よりも高く、磁石のように未来を引き寄せていける。
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