共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

nn

nn

枠にはまった遊びよりも見立て遊びだったり自由に遊ぶことの方が好きな息子が今日は地面に指で円を描き石や葉っぱを集めてきて"ママ!お花!作った!"っと言ってくる姿がとても愛おしくて 最近覚えたボール投げの遊びをしている際に娘が"ママ!いくよ〜!"っと言いながら一生懸命に投げる姿が愛おしくて そんな双子の姿に連日の息子の夜泣きとワンオペによる疲労困憊で鬼ババになりがちだったことに自己嫌悪、深く反省
GRAVITY
GRAVITY
関連する投稿をみつける
吉田賢太郎

吉田賢太郎

標題:心のなかの「おしゃべり」を止めて
​君が「僕は頭がいい」と胸を張るとき
君が「私はダメな人間だ」と下を向くとき
そこには、自分を誰かと比べる「マウンティング」のトゲがある。
​でも、ちょっと待って。
その「賢い自分」や「弱い自分」というレッテルは
君の頭が勝手に作り出した、ただの「思考の記憶」なんだ。
​君の頭の中では、毎日ずっと「おしゃべり」が続いている。
「あいつは嫌いだ」「明日はどうしよう」「私はこう思われたい」
この鳴り止まないおしゃべりが、君の周りに壁を作り、
本当の世界を見えなくさせているんだ。
​本質は、もっと静かな場所にある。
​一度、そのおしゃべりをピタッと止めてごらん。
過去の記憶も、未来の不安も、全部ゴミ箱に捨てて、
いま、この瞬間の「感覚」だけに耳を澄ませてみて。
​そこには「自分」というちっぽけな殻を突き破った
光り輝くエネルギーの海が広がっている。
​目に見えるものだけが、世界のすべてじゃない。
頭で考えたことだけが、君の正体じゃない。
​「自分はすごい」とも「自分は惨めだ」とも思わない
ただの「透明な存在」になれたとき、
君の目は、世界の本当の姿を「見る」ことができる。
​魔法も、奇跡も、自由も、
その「静寂」の中に、最初から隠されているんだ。
​このポエムの「根本・本質」まとめ
​自我(トナール)を捨てる:
「自分は〇〇だ」という思い込み(自己重要感)が、君をマウンティングの連鎖に縛り付け、エネルギーを奪っています。
​内的対話を止める:
頭の中の「言葉による解釈」を止めると、思考記憶に邪魔されない純粋な「感覚意識」が目覚めます。
​「見る」ということ:
頭で考えるのではなく、体全体のエネルギーで世界を感じること。それが、幻覚や妄想を超えた「本当の現実」に触れる唯一の方法です。
​「君は、君が思っているよりも、ずっと自由で大きな存在なんだよ。」
GRAVITY
GRAVITY2
モカ

モカ

固定の髪型したときママにののちゃんじゃんて言われて草生えた
GRAVITY
GRAVITY2
エントロピー

エントロピー

グラが証明してる、僕視点の需要と供給

「なんて、まるだ、全くけしからん!」
まあこれには勝てないのです、
何がってけしからんあるものが笑
で、勝負あったなのです、

で当然間抜けなメディアは違う方に傾けて違う魂胆があるのに「真面目な議論(してる風ならオールOK)」それはとある市民からありとあらゆる困るを超えて猟奇的な吸い上げとその天災まで関与して操作してきたのに、すっとぼけ、しめしめを

わからないように一生懸命「市民を思いやってかのような番組」を作る、この違和感なのです、

つまりどちらも世も末を超えて議論や信任するだけの一切の倫理など実在しない無自覚者の塊に日本人全体はそうなってしまってるって事ですね!
GRAVITY
GRAVITY1
SweetDevil

SweetDevil

業務開始の時間です。
今日も、世のため人のためにお仕事を、一生懸命頑張ります。 💪
GRAVITY
GRAVITY2
ホワイトパープル

ホワイトパープル

本日のまる!
GRAVITY
GRAVITY16
しゅーと

しゅーと

さすがにアイドルの顔面に石投げてきたのは文化が違うを超えて倫理観がちげえますわ
GRAVITY
GRAVITY3
テト

テト

遊びたいなー
GRAVITY3
GRAVITY8
しゅーと

しゅーと

新しいキャラを出して、新しい人を取り込むって仕組みをわかっている上で

でもこいつ最推し(アイドル)の顔面に向けて石投げてきたんだよなぁ…

がよぎり、純粋に応援はできない(石投げてきた人のファン数増やさないと見れないストーリーにて)
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

枠にはまった遊びよりも見立て遊びだったり自由に遊ぶことの方が好きな息子が今日は地面に指で円を描き石や葉っぱを集めてきて"ママ!お花!作った!"っと言ってくる姿がとても愛おしくて 最近覚えたボール投げの遊びをしている際に娘が"ママ!いくよ〜!"っと言いながら一生懸命に投げる姿が愛おしくて そんな双子の姿に連日の息子の夜泣きとワンオペによる疲労困憊で鬼ババになりがちだったことに自己嫌悪、深く反省