投稿

ルピン

関連する投稿をみつける
たまかしわ〜
ルムンバを首相としたコンゴが独立したが、豊富な資源を手放したくない元宗主国ベルギーは反乱を支援し、経済的介入によって混乱が起きる。米国はベルギーの立場を支持した。一方、ルムンバは民族主義的にベルギーの排除へと動き、ソ連に支援を求め始めた。
そこから東西冷戦の中で親米政権を作りたいという米国の思惑と治安維持として活動しようとする国連ではあるが、CIAやベルギーの工作によって唯一コンゴをまとめ上げられるルムンバが失脚し、ついには殺害されることになる。これに国連は黙認し、コンゴがさらに争いが発展する。欧米の身勝手な行動と国連軍の維持必要な経済的な問題によってコンゴは落ち着くどころか余計に混迷を極まる。結局米国の介入によって誕生したのが親米の暴君的な独裁者という。救いようがない結果である。
米国の身勝手な行動と国連の機能不全と東西の対立というのは現代でも通じるところがあるだろう。大国の都合に振り回される小国としてはたまったものではない。


ごみたん


ユキちゃん(無敵)


古カ?レー(👁👁


Ri






ひより


ゆ

もっとみる 
話題の投稿をみつける

🧡🧡
何食べてるのかな? #それスノ

極点
俺だろうが!それを頼んだのは!

食糧浪

こらる

おおの

ひろ
#それスノ

あや

てるひ

さざな

🌻さき
ダイエット明けになんちゅうもんを食わせようとしてるんだ兼続
もっとみる 
関連検索ワード
