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otome.
おかげで嫌いだったはずのSFが
少しだけ好きになりつつある。
どのお話もよかったなあ。
「失う」ってどこで線を引けばいいのかな。
なんでも〝気持ちひとつ〟なんだよな。
その〝気持ちひとつ〟がこれまた
頭でコントロールできるものじゃないし
どう在りたいか、だけだったりして。
いちいち言葉にしなくてもというか
言葉にできない「愛」「憎(でも愛)」
がたくさん詰まってた本。

コメント
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とくまる
当時高校生真っ只中の俺は
CDも簡単に買えるわけもなく
近くにあったTSUTAYAのレンタルが
とにかく大切な情報源だった。
昼飯代の1000円を握りしめて
セール中の5枚のアルバムを借りて
親父のパソコンに読み込ませてから
WALKMANに曲を落としていく生活を送っていた。
たまにパルコまでチャリ漕いで
タワレコに滑り込んでは
無料の視聴コーナーで
手が出せなかった新曲の情報を仕入れていた。
時はちょうどイケパラとかが放映していた頃だったと思う。
オレンジレンジとかミスチルとか
UVERworldだとか
今もなお活躍をしているバンドももちろんいた。
だけどなんだか天の邪鬼な俺は
邦楽ロックがとても肌に合った。
とにかく友達が聴いている音楽以外のものを探した。
たまたま俺の周りには
Hawaiian6とか洋メタだけどドラゴンフォースとか
ちょいコアくらいなものを
好む友人がいなかったからどんどん傾倒していたわけで。
そんな時にJAPAN COUNTDOWN TVのエンディングに起用されていたACIDMANを知った。
World symphonyだったと思う。
なんじゃこのバンドは?!ってのが第一印象。
んで冒頭のTSUTAYAでこのアルバムのジャケット見てなんかすごく惹かれた。
それから倍以上生きてしまった。
本当に何百回も聴いてるんだけど
毎回同じで言葉が出てこない。
かっこいいとかそういう賞賛じゃないんだよね
クサイ言い方だけど魂が震えるっていうのかなあ
イントロがまず秀逸。
世界がある、という形容しかできない。
ぜひ聴いてみてほしい。
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絶え間なく流る風
迫る夜に走る声
抱えた一つを手に
未来を描いた
今光の中溢れ出す意志の
その一滴が 花咲かすのだろう
追いかけた夏の暮れゆく旅路を
未だ果てぬ声 遠ざかる
吹き荒ぶ風受け 今 意思を掲ぐ
遥か遠い丘で 今 鐘は響く
何度でも息を深く吸い込むのだろう
ACIDMAN - ある証明
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#nowplaying
今日のおやすみBGM


もるもる🐈
おかげで私はママなんだ[キラッ]って自信が持てたよベビくん。
抱っこは肩が辛いけど、今しか抱っこできない!って思うとベビくんとの抱っこが愛おしい。

なつめ

シーブ

に
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あいり
めちゃくちゃいい曲✨
#ラヴィット
#宮舘涼太

妹(い
自分 昔から 蛾の写真 は苦手だわ。
#WASABI

ミン・

ぺーさ

じょう
季節ボイスがあんなノリなのも納得
これからもどんどんぐえーし! してくれよな

竜の谷

れみ

限界ア

竜の谷

ふじか
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コブ
おっ、読了投稿!! 頑張って読んでるやん[照れる]👏🏻👏🏻