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鳩
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たぬーだ
・1/1
年末がんばったし低空飛行の夕方起床。
都合よく立ち回る妹に腹が立ち、それに甘い父に腹が立ち、久々に声を荒げる。
とりなしてくれた母はもういない。それにも腹が立ち、悲しい、苦しい。
・1/2-3
起きたら喉と関節が痛くて測ると案の定発熱。
箱根をBGMにとにかく寝る。
ものの見事にほったらかされ(なんなら迷惑がられ)悲しいやら腹立たしいやら。
「こんなときにお母さんがおったら」が止まらない。寒いしよわよわ。
・1/4
漫才特番を観ながら3日ぶりの食事。少し食べるとちゃんとおなかがすいてきて"生"を実感する。
そういやお正月のお笑い番組も全然観れてないな。
・1/5
なんとか間に合い仕事始め。
大きな事件もなくスタートできたので上々だがチーム解体のお知らせ。悲しい。
年始の対応は大概に思うも調子のよいお祭り女なので、父の誕生日ケーキにプレゼントに両手に抱えて帰宅。
最後の最後、お仏壇の前でケーキをひっくり返してしまい号泣。
我ながら情緒に引く。
・1/6
夜ふかししすぎて初遅刻どっひゃー
地震にびびる。高層階こわい。
・1/7
スープストックの七草粥を食べてみた。
+いわし?の生姜スープ、チョイスが大人。
晩ごはんは牡蠣の味噌鍋。麺からのお雑炊で食欲が止まらない。
・1/8🎂👑
超絶期待してないお誕生日やったけど、意外と会社をはじめ祝ってもらってハッピー✌︎
「おめでとう」「ありがとう」が飛び交って、これだからお誕生日がだいすきだ!
まさかのご近所さんも発覚し、年末から感じてた世間の狭さを改めて。
・1/9
お昼の限定カレーの量が少なすぎてショックやったが、お供にしてたダイアンのラジオがそこそこグッドやった。
書き初め&ジム始め🍑
・1/10
早く起きれたので棚橋の引退試合の録画鑑賞。
観たら消そうと思ってたけど消せんぞこれは。
思い立って久方ぶりに展示も観に行く☕️
思い出のトマトラーメンがシャバくなっておりかなしいたけやったが、展示(解説)がグッドグッドすぎた。
同級生の姉にも遭遇。こんなに人がおんのに?世間狭すぎpart2.
ご挨拶がてらいつものバーに行くが、初めてイラッ。
"出会い""若さ""恋愛"うるせーー。
地元の友人から誕プレをいただく。
「MAMAIKUKO」久々に見た。(笑)
・1/11
いわゆる美容DAY.
特に爪は行く先々で褒められて幸。
身なりに課金すると希死念慮が下がるのかもしれない。ライフハック。
その後、確かに同世代と話したさはあるので個室相席的なものに行ってみる。
話は弾むが興味はわかない。
やはり途方がない。今じゃないのかもしれない。
・1/12
昨晩、幼馴染が声をかけてくれ、急遽会うことに。
地元で会う予定やったが、ネックレスが切れてしまったのでお直しを兼ねてシティーに変えてもらうことに。
しかしまさかのお休み、何をしに来たのか…
気を取り直して初のガチシーシャへ。
なんとなく吸えた気はするが、店員さんほど濃い煙にならない。同時に出るのカッケェ。
そして急遽お誘いいただきお宅訪問。
これまた初のシェパーズパイからの初のボドゲ。
優雅な休日の〆でした。
かなりのエネルギーチャージになった。
やはり定期的に人に会わねば、遊びに出かけねば。
帰宅後、どうやらハンカチを落としてることに気づく…🦓

さえ

ぽちゃ
ねぇどうしてパットとオムツカバーを越えて
おしっこでてるの?[照れる]なんなの?[大笑い]
嫌がらせ?[投げキス][投げキス][投げキス]

柊薫

お
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ぉめぇ

ワン太

クレヨ

🎮さん

🎮さん

チャー

ひさぎ

こ〜ちゃん🌱
ライトアップされた岡山城を眺めていると、不思議と胸の奥がすっと軽くなる瞬間があった。
黄金色の銀杏、夕暮れに染まる後楽園、静かに浮かび上がるお城の白。
その一つひとつが、こ〜ちゃんの中に溜まっていたものをそっとほどいてくれるようだった。
――たまには、こういう時間が必要なんだろうな。
日常では味わえない心の変化が、旅先の風景にはある。
景色の美しさや、胸が温かくなるような感動に触れると、まるで心が洗われたみたいにすっきりしていく。
その“すっきり”は、きっと家族やまわりの人に向ける優しさの源になる。
そんな気がして、こ〜ちゃんは静かに微笑んだ。
「帰ったら、美味しいご飯…作ってあげたいな。」
ふとそんな言葉が心の中に浮かぶ。
家族が笑って食べてくれる姿を思い浮かべながら、
健康のことを考えて料理をする時間――
それはこ〜ちゃんにとって、誰かを想う一番素直な形なのかもしれない。
そして、遠く離れた母のことも頭をよぎる。
距離にすれば950キロ。
簡単に行ける道のりではないけれど、12月にはまた母のもとへ向かう旅が待っている。
病院で過ごす母を支えられる時間があることは、きっと幸せなことだ。
義務ではなく、「行かなければ」でもなく、
ただ静かに「行ってあげたい」と思えるその気持ちが、こ〜ちゃん自身の優しさなんだろう。
ライトアップされた岡山城を背景に、深呼吸を一つ。
冷たい夜の空気が胸にしみるけれど、その奥で温かいものがゆっくりと灯っていく。
――こうして心が満たされていく旅は、
誰かを想う力を、そっと満たしてくれるのかもしれない。
静かにそう思えた夜だった。










たくぼ
ろくにサッカーしてないけど

凛々@ば
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やっとこさもさを
自分が好きなものって人に安心してあげられますもんね!寒い今の時期は尚更嬉しい[ほっとする]