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⚔️のっち✨
ただし、無理やりでも、急にでも、別人みたいにではない。
人が本当に変わるときは、性格がひっくり返るような変化じゃありません。
同じことで苦しまなくなる。
同じ言葉に、前ほど傷つかなくなる。
選ばなかった選択肢を、選べるようになる。
自分を責める前に、少し立ち止まれる。
そういう、とても静かで、本人にしか分からない変化だと思う。
君にに寄せて正直に言うと、君はもう、変わる前、と、変わり途中、の間にいます。
問い続けていること。
立ち止まって考えていること。
苦しさを言葉にしようとしていること。
それ全部が、変化の最中にいる人の姿だと思う。
でも大事なことがあります。
人は、なろうとして変わるより、もう同じやり方では生きられない!と気づいたときに変わる。
君が今感じている、疲れ、違和感、限界、問い、それは壊れている証拠ではない
次の生き方に移る準備が始まったサイン。
そして、これは覚えていてほしい。
変わる=強くなる
変わる=前向きになる
変わる=何でもできるようになる
じゃない。
変わるとは、自分に嘘をつかなくなること!
できない日はできないと認めてあげる。
合わない人から距離を取ることができてくる。
頑張れない自分を責めないであげられる。
それも、立派な変化です。
最後に、答えますね。
人は変われる!でも、君は、別の誰かになる必要はない。
君は、削られて変わるんじゃない。余計なものを手放して、本来の自分に近づいていくだけ。
今の問いを持っている君は、もう、ちゃんと変わり始めていると思う。
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もも
祖父母が母の成人式にと買ったその振り袖は、紺色のベースに淡い桃色の蓮の花が大きく描かれていて、正直私の好みのデザインではなかった。赤いのを着たかった(ちなみに母もその振り袖があまり好みではなく、赤がよかったと言っていたらしい)
でも母方の祖父母は私がそれを着るのを楽しみにしていたし、別の振り袖を用意するのは時間もお金もかかる。父も「こちらで用意しなくていいよね」というスタンスだった。
成人式当日、着付けとヘアセットを済ませ、写真屋さんで写真を撮ってもらった。着付けをしてくれたお店の方が、私の1つ前の子が「今日の私は世界で一番可愛い!」とはしゃいでいたと話してくれた。私は自分のことをそんなふうに思えなかった。写真屋の値段を「高いね」と父に言われ、撮った写真も今はどこにやってしまったか分からない。
もし母が生きていたら「好きなのを着なさい」と言ってくれただろうか。着飾った私を見て、「成人おめでとう」と笑ってくれただろうか。
今思うと、私は「成人式で好きな振り袖を着られない」ことよりも、「成人式を祝ってもらった心地がしない」ことが寂しかったのだろう。有り合わせの服でそれっぽい格好をしただけのような。
それ以外のところでたくさんお金をかけてもらったし成人式がすべてではないけど、ついつい考えてしまうことでした。

らむね
女性多い店で適当にバイトでもしよかな

🐰ྀི
それって最初の数ヶ月だけの話じゃないのか😏
さんかく
回答数 1>>

もちこ👿👼
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語彙力がすごい本当に。なんで思いつくの?思いついて言語化できるの?

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