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さんご
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アーミタイル
立ち直り方を教えてください🙏

浪漫

ねね

たか
回答数 52>>
私の考えとしては、
あなた自身の唯一無二の人生を歩むことかと
コーヒーって、生豆を焙煎して出来上がるまで化学反応の連続で、焙煎が浅いか深いか、どれだけの時間をかけたか、温度、湿度で全く味が変わります。焙煎度合を全く同じにするのに人の感覚でするのは至難の業です。
しかも、飲んだコーヒーが焙煎をしてから日数がどれだけ経ったか、粉は粗めか細めか、湯量、ドリッパーの材質等々…で甘さ、コク、油分、雑味なども変わります。
何かひとつ違うだけで、どうしても最初の一口の味わいは一杯一杯が違う味になります。
最後、日数が経つと入れてからのコーヒーは酸化して同じ味に行き着きます…。(缶やペットボトル)
あなたの選択肢、1つ違うだけで、長い年月をかけて人生は大きく変わります[大笑い]

ꕁ

よしの まちこ
日本人にしか見えなくて草

ねーねー

ちび
実家出る前は軽い障害持ってるって言うのもあって、妹の事邪魔に思えて恥ずかしくって冷たく当たって怒鳴ってばっかだったし、酷いのは承知だけど殴る蹴るとかもしてたのに、そう言う専門の学校に通ってるのを迎えに行った時に「私のお姉ちゃんは、凄く優しくって格好良くて、自慢のお姉ちゃんなの!」って先生やクラスメイトに話してるの聞いちゃって「恥ずかしいの私の方じゃん」って気が付いた。
帰り道に車運転しながら「何なのお前、あんなの先生とかに言うとか恥ずかしくね?私の事大好きかよw」って馬鹿にしたら「ううん、恥ずかしくないよ、姉ちゃんが大好きで格好良くて自慢出来るお姉ちゃんなのは本当だもん。」って素直に答えてくれるのに泣きかけたのは内緒。
その話思い返して今日会った時に「そう言う話したの覚えてる?もう今はそう思ってねぇかw」って笑ってたら「思ってるよ?今も昔も、私の中で姉ちゃんはずっと格好良くて大好きなお姉ちゃん、私上手く言葉に出来ないけど、そう思ってる。」って変わらない素直な答えだから泣いちまった、姉ちゃん泣かすとか許さねぇからな🫵🏻
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ルチャ

ライ

オーピ

スタウ
マルヤママサヒロの経歴は?
マルヤママサヒロは、日本の著名な作家であり、特に小説やエッセイで知られています。
彼は1970年代に生まれ、大学では文学を専攻しました。
初期の作品は、彼の個人的な経験や社会問題を反映した内容が多く、特に若者の心情を描くことに定評があります。
代表作には「青春の影」や「孤独な旅人」があり、これらの作品は多くの読者に支持されています。
彼の文体は、シンプルでありながら深い感情を呼び起こすもので、幅広い世代に共感を得ています。
また、マルヤマは文筆活動の傍ら、講演やワークショップも行い、若い作家の育成にも力を入れています。

れたす

よっち

こ。

一季

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冷凰(れ
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