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げんぞう

げんぞう

現代の着付けに慣れている方は、こういう着方を見ると不快感を覚えるのかもしれません。
着物の着方も時代や地方によって異なるのですが、着付けの教科書でしか学んでいない方は、現代の着方が伝統的な唯一の着方だと思うのかもしれません。

武術をやっていても、流派独自の構えや技、稽古着、刀の履き方などを見て、間違っていると断言される方がいますが似た感覚ですね。
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コメント

第二型和楽鬼改   

第二型和楽鬼改   

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和太鼓の流派で助六流と三宅流では同じ和太鼓の打ち方でも手のひらが上向きか下向きか、脚で上体を左右に動かすか動かさないか、腰から上体を回すようにして力をかけるかかけないかと言った違いがあります。どうしても一つの流派しかやってないともう片方の流派は自分の流派と真逆なので「何やってんだろう?」となるとのでしょう。余談ですが昔、流派の違いが原因で「お前の打ち方、田舎みたいで嫌い!」と太鼓の先生にキレられたことがあります。

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げんぞう
げんぞう
流派ごとに工夫があってのことなので、違いがあって当然ですね。 どちらが良い、悪いなどないはずなので何かを学ぶのであれば、そういう違いも知って欲しいですね。
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きゅてれいあ

きゅてれいあ

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茶道にも、今、別流派にいますが、似た空気を感じる時があります。 そんな人に対しては2000年の伝統、歴史の厚みがわからないかわいそうな人だと思っています

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げんぞう
げんぞう
茶道でもそうですか、せっかくならそういう違いも学んでいくのが楽しいと思うんですが、残念ですね。
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現代の着付けに慣れている方は、こういう着方を見ると不快感を覚えるのかもしれません。