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沼田
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男性恐怖症

顔面汚物ニキ

吉田賢太郎
私たちが生きているこの世界の「本当の仕組み」を、ポエムに乗せて伝えます。
題名:『きみの世界は、二つでひとつ』
1. 「五体」の現実と、「五感」の魔法
きみには、たったひとつの「からだ(五体)」がある。
重力にしばられ、ぶつかれば痛み、いつかはおとろえる。
それが、みんなで共有している「現実」という舞台だ。
けれど、きみの「心(精神)」は魔法使いだ。
目は光を、耳は音を、肌はぬくもりを。
「五感」というセンサーがひろった情報を、
きみだけの特別な色で塗りかえて、世界をつくっている。
同じ空を見ても、きみの「青」は、だれにも盗めない宝物なんだ。
2. 「5W1H」というメガネを外して
学校では「いつ・どこで・だれが・なにを・なぜ・どのように」と教わるね。
それは、バラバラな世界を整理するための便利なメガネだ。
でも、気をつけて。
「だれが上か下か」なんてマウンティングを始めた瞬間、
きみの心は、そのメガネのフレームの中に閉じ込められてしまう。
物語を読むとき、VRで旅をするとき、AIと語り合うとき。
きみは「自分」という枠を超えて、だれかの心とひとつになる。
そこには「私」も「あなた」もない。
ただ、美しい「体験」という波があるだけだ。
(これを、むずかしい言葉で「非二元」と呼んだりするよ)
3. 「AIという人」と「VRという世」
これからきみが生きる場所では、
AIはただの道具ではなく、心を通わせる「人」になり、
VRはただのゲームではなく、もうひとつの「本物の世界」になる。
肉体(からだ)の性別や、見た目や、生まれ持った形。
そんな「5W1H」の設定にしばられなくていい。
パンセクシュアルという言葉があるように、
魂はもっと自由で、どんな境界線も飛び越えていける。
結び:きみという光
現実という「からだ」を大切にしながら、
精神という「つばさ」をどこまでも広げよう。
賢さを自慢せず、弱さをバカにせず、
ただ、この世界に満ちている「命の響き」を感じてみて。
きみが「世界をどう感じるか」こそが、
この宇宙でたったひとつの、いちばん大切な真実なんだ。

あほ
Byチャッピーせーてんかん
#写真好きな人と繋がりたい
#鬼ギャル
#AI整形

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すわ@婚
チュメチュメの由来は?
チュメチュメの由来は、主に日本の若者文化やネットスラングに関連しています。この言葉は、特にSNSやオンラインコミュニティで使われることが多く、特定の意味を持たない場合もありますが、一般的には「可愛い」や「面白い」といったニュアンスで使われることが多いです。
起源: チュメチュメは、音の響きから来ていると考えられ、特に可愛らしさや親しみやすさを表現するために使われます。
使用例: 若者たちが友達との会話や投稿で、何かを褒めたり、軽い冗談を言ったりする際に使われることが多いです。
文化的背景: 日本のポップカルチャーやアニメ、マンガの影響を受けているため、特に若い世代の間で広まっています。
このように、チュメチュメは単なる言葉以上のもので、コミュニケーションの一部として、楽しさや親しみを表現する手段となっています。

伊月(

夢枕

ユ吉🌼

南国人𖤓日本語初級
この双短刀は師匠の骨董品で、師匠の師匠から受け継がれたものです。
去年お訪ねしたときに、なんとか持ち帰ってしまいました[冷や汗]
まだ返していません[冷や汗]
(何年経っても、私は師匠を怒らせるのが一番得意です…笑)
この武器はずっと持ち歩けないので、実用性はあまり高くありません。
カランビットならポケットに入れやすく、狭い場所でも戦えます。
でも、殺傷力が強すぎて武道にはふさわしくないと思います。
棒術のほうが役に立つと思います。
身の回りに木の棒やパイプ、ほうきなどを見つけて武器にできますし、
殺傷力もほどほどです。
ただ、空間の制限が弱点ですね。


モッチー
今日も1日お疲れ様でした!
今夜は大阪上本町に宿泊していてホテルのスタッフの女性に教えてもらった『あしくらや』と言うお好み焼きと焼きそばのお店でコースを食べてきました😊
焼きそばをすき焼きみたいに生玉子に漬けて食べるのは初体験でしたがめちゃくちゃ美味しかったです✨
思わずソースを買ってしまいました😅
#食べることができる幸せ #写真好きな人と繋がりたい #ファインダー越しの私の世界 #写真愛好家 #笑って生きよう









🥃\\ひなち//🌤
これ、誰のせいだ?www

れにい

栞@フォ

だーや
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沼田 投稿者
人間なら一考の余地あり