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とく
それとももうとりあえずパパっと写す、?それからテスト範囲なんとなく暗記?どっちがいいんだ……1個1個理解しようとしたらめちゃ時間かかるぞ私、
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つらたんたんめん‼️

礫

あもたんちん
目があって、まさか覚えてないだろうと思ったら久しぶり。と言われて
お久しぶりです。校長先生お元気そうですね。
と伝えたら
奥さんに
「陸上すごく頑張ってくれてたんだよね。リレーも選手だったし。お父さんは元気かな?よろしく言っておいてね」
と言われてびっくりした。
まさか部活まで覚えてくれてるとは思わなかったし、校長先生がまだ学生の頃に校長の友達が私の実家に下宿しててお父さんがよく勉強を教わってたらしい。そしてお父さんが中学になったらまさかの担任。
すごく良くしてもらってたらしく、その縁で覚えてもらってたみたい。
学校の先生ってすごいなー。と心底思いました。
高校も父と同じ学校にいき
英語の先生がお父さんの高校時代の担任。
苗字を見て
君はもしかして〇〇市からきてるのか?
と言われてそうですー
というと
お父さんは〇〇か?と言われた。
そうだよーと答えると
先生かなり喜んでた。
修学旅行の説明会で高校に来た時
お父さんが先生を見つけて
おう!〇〇!と声をかけたら
先生が
おー!〇〇かー!
とすごく喜んでくれたみたいで思い出話して学生時代に戻ったみたいだった。って嬉しそうだったなぁー。
先生たちってすごいなーと仕事の帰り道に思い出した懐かしいお話でした。

カズ
これもう無理じゃね?

comesunday
期待通り、めっちゃ楽しめた。
「興行収入」を付けてGoogleすると、誰に忖度しとるんかいなと思っちゃう様々な記事がいっぱい出てくる、本シリーズ。映画ファンの間では好きな人もそうじゃない人もいるのかな?
私の印象は、Synthetic(人工的?っていうのかな)な映像で映画を作る試みの最先端。空に浮かぶ島の間を竜に乗って飛び回り、海を自由に泳ぎ回ってクジラと友情を交わす「妖精」の映画、人々が夢に見る美しいファンタジー。そういうのを全力で大マジメに作る、昔ながらのディズニー作品なんかのジャンルのフラッグシップ。
昔ながらの映画ファンぽい人たちからは「CGなんて云々」てなコメントがあったり、それに応えるように広告動画でキャメロン監督が「人工的なCGだけじゃなく最新の装備と設備で俳優の動きをキャプチャして云々」みたいなコメントがあったりする。しかし、実は、CGバリバリでも、そうと感じさせない美術で仕上げてる「猿の惑星: 創世記」とか「Dune/デューン 砂の惑星」とかは、そんなこと言われてるのを目にしない。
このシリーズがそういう言われ方するのは、これが「ジャンル越境」してる映画だからじゃないだろうか。つまり、「ファンタジーアニメ」のフォーマットに予算と最新技術を注ぎ込んで、セット美術と人の芝居で魅せるタイプの「スペースオペラ」(のようなスペクタクル)を造るっていう越境をやってるので、そういった従来ジャンルのファンが、今までとちょっと違うものを観せられて色めいてるんじゃないかと思う。
映画はチケット買った後じゃないと観られないので、中身を知らない人に買わせるための仕掛けとして、ジャンルというものが必要。広告でジャンルを匂わせておいて、内容で遵守するも裏切るもプロモーションのやり方次第だが、観客はいずれにしても匂わされたジャンルを理解して相応の期待があるからこそチケットを買って映画館に入るわけで、まだ人々が知らない「越境」ジャンルを観せられると、期待と違うので不足感を感じる人がいるのは自然なことだ。
これはファンタジーアニメなので、ナヴィという「妖精」が登場し、妖精は妖精なので、全て美しい。どれだけ最新技術を駆使してリアルな質感の表情を描いても、ファンタジーに醜い妖精などというものは登場しない。なので、例えば、ファンタジーアニメじゃなくスペースオペラを観に来たつもりの人は、そこに物足りなさを感じるかもしれない。
同じCGデザイン顔でも、「猿の惑星: 創世記」で、大量消費と環境破壊の末に滅びた人類と、新たな世界の欲望と殺戮と生存競争を担う類人猿との、両方の業を単身背負って闘うシーザーのような、深く刻まれた皺を湛える重い表情は、この映画には登場しない。女神エイワと繋がりパンドラを守ろうとするナヴィ達が集まって歌うシーンは、バリ島のケチャにも少し似ているが、戦神ハヌマーンの勇姿をも描くケチャのような戦闘的な熱気は描かれない。
ともかく、そういう、次世代のファンタジーアニメの可能性を全力で試みる映画として、これはとても楽しめた。ナヴィの表情や動きの表現もアクションもパンドラの美しい自然のスペクタクルも、一作目から毎回、格段に進化してる。
たぶん、今後もっと進化する。
つまり、この越境ジャンルは、まだ新しく出てきたばかりで、発展途上なのだと思う。政情不安定危機や恐慌や疫病で経済社会が停滞しなければ、これからもっと進化するかもしれない。
てなわけで、のんびりボケ~っと映画観てGravity投稿できてる今の社会に感謝。
月光
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ひのな
じつはとくだんおもしろいとも思わないんだけど、なーんも考えんとのんびり観て、笑って、またあした、って切なく愛おしく見送る…

晴太
でも買ってきたの短くてギチギチになってしまうので長いのをアマゾンでポチッた 快適なパソコン環境をゲットするのだ

きぬき

うるさ
ロイックが離されるー
#WECjp

ルンル

天。🍄
クイズマンサカベの由来は?
クイズマンサカベの由来は、主に日本の伝説や民話に関連しています。この言葉は、特に「クイズ」と「サカベ」という二つの要素から成り立っています。
クイズ: 知識や情報を問う形式のゲームやテストを指します。日本では、クイズは教育や娯楽の一環として広く親しまれています。
サカベ: これは「坂辺」や「坂の辺り」を意味する言葉で、地形や場所に関連する要素を含んでいます。特に、坂道やその周辺の地域に関連することが多いです。
この二つの要素が組み合わさることで、クイズマンサカベは特定の地域や文化に根ざしたクイズ形式を指すようになったと考えられます。地域の特性や歴史を反映した問題が出題されることが多く、参加者はその地域に関する知識を試されることになります。
このように、クイズマンサカベは地域の文化や歴史を楽しみながら学ぶ手段として、特に若い世代に人気があります。

いも

カラマ

もとみ

めぇ
明日本人見て思うところ変わるかもですけど、今はすこぶる元気やしまだ大好きやし
今のところ発表前とあんま変わんない!
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yama
いつかは理解した方がいいかも
ある
おそらく後者じゃないかな