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名無し
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やっち
コンビニの隣で少し休んでたら
変な人に絡まれた、、
わたしの目の前に
立たれたからサイドに避けたら
また目の前に立たれて
それを3、4回繰り返しいい加減
なんやこいつって思って話しかけたら
コンビニの隣にチャリが置いてあって
自転車の近くに立たないで欲しいって言われて、、
その自転車から結構離れてるし
出すのに邪魔してないやん、、
って思ったけど危ない人だと思ったので
理由聞いてひきつった顔しながら
逃げました、、
怖いと言うか、キモい、、

ほこり

兵六堂
特異な個体をいちいち考慮してルールなど初めから作れるはずがないのに、でかい顔してごちゃごちゃ騒ぎやがるからそれらを黙らせるにはそれしか無いのだ。
ただし内面の自由には抵触しない程度にである。
特異な個体が、見えないところで人に迷惑をかけない範囲でコソコソやってる分には全く構わないわけだ。
まぁ現行のルールでは、それさえ裁きの対象となるのだから、ルール側が初めから歪んでいるとはいえるのだがな。
余談はさておき、ルールを作ったのであれば、きちんと罰を執行しなくてはならない。
それを行えないのであれば、そんなものは破綻している。
信仰だの、民族性だの、国民性だの、右だの左だの偉いだの偉くないだの無関係に執行されなければそれは破綻である。
そこはマシーンの様に白黒つけなくてはならない。
人情も要らなければ、敵意も要らないなぜならそれは後からやってきたもので、要はそれらは余計だからだ。
どうしても、情状酌量とか言いたい人のために釘を刺しておくが、その様な特殊な状況でルール違反が起こるのは社会システムのためだ。
個人に対して多めに見て欲しいなどというのはズレたヒューマニズムに過ぎない。
大元を叩かないのであれば、永遠に例外的な譲歩を要求され続けることになる。
そんなものはただのルールの欠陥である。
差別とは自治を守るための人類の知恵なのだ。
それが嫌なら、密かに人に迷惑をかけずに行うか、別のルールの共同体に移動するかしかない。
そういった選択肢が与えられているにも関わらず、それを拒む特異個体は粛清するしかないのだ。
差別とはそれだけの話だ。

いそじん

アスラン☆

コンさん@
ジモティーに出品してたとある商品のやり取りで
「探し求めてたモノなので是非引取りたいです!」
「よろしければ◯県◯市に持ってきてくれませんか?」
……投稿内容読んでないのかな?
引取場所は◯◯駅付近って書いてるのに何で「この後持って来い」みたいな事平然と言えるんだろう…。
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こーち

グレ

幸桜(ゆ

なお
香港の風習とかの話でしょ?
#ひるおび

うぱ

巡汐
でもめでたい

Abemaニ

ネプ子

昔野
#特捜9

三月兎
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