共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

しきぜろ

しきぜろ

明日の朝こども達と釣りにいく約束した。
どうしてこども達はこんなにも毎日が平和で幸せそうなんだろうね。
こども達といると心が軽くなる。
一番下の子は3歳でまだまだ手がかかるけど、上の子ふたりは小2と小3、いつの間にか自分より少し先を走って、でも見える所にいといてよって離れすぎない。
今だけだね、この空気感。
GRAVITY
GRAVITY1
関連する投稿をみつける
ぼり

ぼり

どんな風にしてストレス解消してる?どんな風にしてストレス解消してる?
1.入浴剤を入れたお風呂にゆっくりつかる
2.何もせずひたすら寝る
3.その時食べたいと思ったお菓子とかアイスを買って食べる
4.家族に話す
GRAVITY
GRAVITY
今日、缶拾う

今日、缶拾う

人を好きになるなんて人を嫌いになることくらい簡単で、都合のいい/都合の悪い情報だけを集めれば好きになるし嫌いにもなる
それを簡単に起こせるのがSNSという発信の場所。人は視覚情報に偏るから、対面だと視覚情報のバイアスからその人を評価する。ただ匿名性があるSNSでは、その過程を使わずに相手の内面や他の優れているところの情報にたどりつける。
あと、インターネットの世界では比較的対人関係における心的負担が少ない。これは実際の自分の環境に直接作用されづらい点や母数が視覚的に多いと認知されやすい点などまあ色々要因があるわけで。だから誰にでも手をつけられる、という認知の反動や、同じ境遇という場が提供されやすいために起こる共感力から、特別感を簡単に作りやすく、必然的に結束力を高めようとする。インターネットで結束力が強い人ほど過去の人間関係構築がうまくいかないコンプレックスを学習していることが多く、そこから見捨てられることに対する不安が大きくなり、好き嫌いの境界線を明瞭にしたり過度に自分を表現することを恐れたりする防衛が強く働く。
ことがあるかもしれない。

別に何も悪いことじゃない。
ただ、自分の心の動きを自覚したり文章にしたり出来ることで少しは楽になることもある。

まあつまりここまで長々と書いてきて何が言いたいかというと、SNSやマチアプを頻繁にやる人との真剣な交際は結ばれづらいから外出て出会い探せ。(適当
GRAVITY
GRAVITY
ロテノシメ

ロテノシメ

GRAVITY
GRAVITY
シンセ

シンセ

やっぱ妹っていらないや
GRAVITY
GRAVITY
Y

Y

やっと妹寝たかな?通話したいーodしててもいいなら
GRAVITY7
GRAVITY15
@む

@む

「おばあちゃん、黒いの着てカッコいい〜い!」
片言しか喋れない幼児だった私がある日突然喋った、生まれて初めての「つながった言葉」がこれ
親戚の誰かが亡くなって不祝儀の黒を準備しているお婆ちゃんをみて私が言ったのだと今は亡き母が後に教えてくれた
今でこそ露悪趣味に染まってしまったが、私が生まれて初めて語った言葉は人を褒める言葉であったのは、自分の人格が担保されているようで安心する
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

明日の朝こども達と釣りにいく約束した。