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しきぜろ

しきぜろ

泣きながらひとりご飯食べてる。
こんな姿だれにも見せられないけど、
凄く悲しいわけじゃないけど涙が出てくる。
風邪を治すために体が反応して治療するように、涙が出る事は心を修復するのに必要なんだろうね。
もう悲しくない。
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コメント

タマル

タマル

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大丈夫??ですか?悲しい事あったんですね[大泣き]

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産まれたての雛

産まれたての雛

多分向こうは㍉も悪気はなくて私の事なんか忘れてて私がこんなにいらいらしてるのも知る由も想像することもないから時間の無駄でしかないと思うけどそう思うと更に腹立つ悪循環
私ももっと心に余裕があったら気にも止めないのかもしれないけど今の私は導火線が短すぎる
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m@ru

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こんにちは[泣き笑い]金曜日
病院にいます、今年最初の検査です。来週は毎日のように診察と検査が待ってます、トホホ[大泣き]
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ころね

ころね

恋愛相談乗ってくれる人DMください、大前提内容が最低なのは自分でいちばんわかってるので怒らない人でお願いします、#06
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便箋と

便箋と

代々木の予備校に通っていた頃のことだ。
ある日、校舎の前でスタッフがコンサートのチケットを配っていた。行き先は日比谷の野外音楽堂。名前を見ると、川島英五さんだった。
予備校生の自分にとって、音楽は現実逃避でもあり、救いでもあったが、将来の不安や焦りで心は常にざわついていた。そんな時期に、試験会場でも教室でもなく、代々木の雑踏の中で手渡された一枚のチケット。あれは偶然ではなく、川島さんなりの「若い人たちへの呼びかけ」だったのかもしれない。
日比谷野音で聴いた歌は、決して明るい希望だけを語るものではなかった。生きることの厳しさ、社会の理不尽さ、自分自身の弱さ、そういったものを隠さず、むしろ真正面から差し出してくる歌だった。だからこそ、心に引っかかったし、考えさせられた。そして、その重さがそのまま、静かに胸に染み込んできた。
川島英五さんは、若い人を励まそうとしていたのではなく、「一緒に考えよう」と言ってくれていたのだと思う。答えを与えるのではなく、問いを残す。その姿勢が、今振り返るととても誠実で、優しい。
あの頃は言葉にできなかった感情が、歳月を経て、少しずつ形を持ちはじめている。川島さんの歌は、時を超えて、今もなお自分の中で鳴り続けている。
心に染みる歌とは、きっとそういうものなのだ。
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てんびんばかり

河島英五

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ポンペイ

ポンペイ

リーズナブルな彼女に
お手上げ

#汐れいら
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なあ

なあ

彼女が出会った頃パモのボールチェーンマスコットを2つ持ってて、本当はそれを1つずつお揃いで持ちたかったけどまだ付き合ってもないしキモがられたらどうしようって言い出せなくて…

っていうのを数日前に本人から聞いて、もうかわいくてかわいくてしょうがなかった
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