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はる
人間誰しも心に傷を持っていて、トラウマを抱えているもので。アーティストが一皮剥けるのはいろんな理由があるけど、そのうちの一つは「自分の傷に全力で向き合って、血反吐吐きながらそれを表現しきった時」だと勝手に思ってるんです。だから、大森元貴には暗い曲調でクソ重い歌詞で、明るい音で覆わずに自分の傷や汚いところを曝け出した曲を作って欲しいなとおもうし(もうすぐそこまで来てそう)、話題になった怪獣なんてまさしくそれなんですが。
米津さんの場合、それをとっくの昔に終えたみたいな安定感があるんだよな。
彼自身の才能がそれをカバーし切れるほどのものである、ということなのか、あの言語化能力の高さから自分の分解をとっくに済ませているのか、あるいは両方かもしれない。過去曲はまだ叫びが見えたので、自分の傷から必要な部分だけ抜き取って、曲のパーツにできるほどになったということで、作品やリスナーに寄り添った曲はこういうところから生まれるのかもなと。
そして、そんな彼が制御しきれていない曲をまた出すとしたら、それはとんでもなく私を引き摺り込んで、感情を揺さぶってくれるものになるんじゃないかと思うんです。
というガチにわかの一個人の感想でした。
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