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白岩姫瑠🍶︎´-
新年早々母方の親戚でうちに集まったんだけど、ままの妹(次女)の夫婦がシャンパン持ってきたのね。
それで、ぱぱ曰く8000円のシャンパンだって言うのを強調していたらしい。
それを私も弟も知らなくて。
そしたら、叔父が
「める、これ飲むか?」
「私シャンパンは好きじゃないの」
「シャンパンは?!飲んだことあるんか?(こんな高いやつ)スパークリングじゃないぞ!」
「??あるけど?普通に」
「🙁🙁🙁」
ごめんね、私も弟も8000円が高いとは思わなくて分からないのその感覚が。
だから、こんなの飲んだことないだろ😏的な感じで来られてもね、って話。
聞く相手間違ってるよ叔父☺️
ほんと面白いんだから
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空条隆二
どうしたら話し相手できるんだよ……笑
shin
「レンタル」とか「借り物」という経験にそこまで、コンプレックスをえぐられる感覚がないというか。小作農みたいな、搾取のされ方も経験してないだろうし。
モノ不足の時代のパラダイムが崩れたんだろうね。今や、家電ですらセカンドストリートに有り余ってるからなあ。

ボルゾイ


主お嬢
今話し相手なって
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味方起こす時1ゲージだけならクローショット2回で遠くから起こせるの便利

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ラインキューブサの歴史について知りたい
ラインキューブサは、東京の渋谷に位置する多目的イベントスペースで、さまざまな文化イベントやアート展示が行われています。その歴史は比較的新しく、以下のようなポイントがあります。
開業年: ラインキューブサは2020年に開業しました。これは、渋谷の再開発プロジェクトの一環として位置づけられています。
目的: この施設は、アート、音楽、映画、トークイベントなど、さまざまな文化的活動を促進するために設計されています。特に、若いアーティストやクリエイターにとってのプラットフォームとして機能しています。
デザイン: 建物は現代的なデザインが特徴で、周囲の都市景観と調和しています。内部は柔軟なスペースがあり、イベントの規模や種類に応じてレイアウトを変更できます。
主なイベント: 開業以来、さまざまなアート展や音楽イベントが開催されており、特に若者をターゲットにしたプログラムが多いです。
地域との関わり: ラインキューブサは、地域のコミュニティとの連携を重視しており、地元のアーティストや団体とのコラボレーションも行っています。
このように、ラインキューブサは渋谷の文化的なハブとしての役割を果たし続けており、今後の展開にも注目が集まっています。

りかい@

うどん
露天風呂に入れなかったのが心残り

月城✒

雪華@lSF
じゃあ秤先輩は生まれながらにしてパチカスなんだ……

カナカ
他のSSRがヤバすぎるから引かないけど
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