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ロイ
映画「四月になれば彼女は」で、主人公男の彼女は、幸せだと思うといつも怖くなって失踪するという人物だった。(たしか)
私は、それが当時意味わからなくて、幸せなら幸せでいいじゃんって全然共感できず作品の雰囲気はすごく好きだったけど、内容がイマイチとか思ってた。でも今、数年経って、その気持ちがわかるようになってきた。残念ながら。
泣けてきている…今
仕事も始まって日常生活が始まれば、当たり前に嬉しいこともあって辛いこととか苦しいこと壁にぶち当たることだらけだきっと。
それでまた幸せだと感じることがあって
時間が過ぎて
結局どうすることが自分にとって満足する人生なんだろう
幸せなのに、泣ける。
嬉し涙じゃなくて
迷いや不安の涙なのかな
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ロイ 投稿者
残念ながら、なのか、 幸せになるためにみんな生まれてきたんだから。