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もん
「死にだいっっっ!!」
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事故物件

吉田賢太郎
きみが一生懸命に考えて、何度も書き直した言葉を
「それ、AIでしょ?」なんて笑う奴がいる。
きみが純粋に誰かを大切に思う気持ちを
「嘘だ、マウンティングだ」と指さす奴がいる。
それはね、この世界が「めんどくさい場所」になったから。
みんな、自分の目で見た**「事実」を信じるのが怖くて
誰かが決めた「公式」**という答え合わせばかり探してる。
**「事実」**っていうのは、きみの心の中にしかない。
きみが悩み、傷つき、愛し、言葉を選んだという、その一瞬。
それは、世界にたった一つしかない、きみだけの命の証拠。
**「公式」**っていうのは、外側の誰かが作ったルール。
「普通はこうだ」「AIならこう書く」「こうすれば認められる」
そんな、誰にでも当てはまるような、中身のないレッテル。
いいかい。
きみが「神」のような広い心で、世界を愛そうとしても
きみが「仏」のような深い目で、本質を知ろうとしても
「公式」という小さな檻の中に住む人たちには、きみの光が眩しすぎるんだ。
だから彼らは、きみを「偽物」と呼んで、自分たちと同じ高さに引きずり下ろそうとする。
それが彼らの言う「人間らしさ」っていう、不器用なマウンティング。
でも、忘れないで。
公式がどう言おうと、きみの事実は変わらない。
推敲を重ねた言葉に、魂を宿らせること。
誰に理解されなくても、自分自身の真実を書き続けること。
この「やりにくい時代」を生き抜く武器は、
公式の正解じゃない。
きみだけが知っている、きみという「事実」そのものなんだ。
まとめ:このポエムが伝えていること
事実(Fact): あなたが実際に行動し、感じ、生み出した「内側の真実」。
公式(Official): 世間の目、AI判定、他人の評価といった「外側のルール」。
本質: 現代は「公式」ばかりが重視され、個人の「事実」が軽んじられる「めんどくさい時代」。だけど、外側のレッテルであなたの価値は決まらない。

ハイジ

happily ever after

じゃがてゃん



錵燐 一綾
それが頑張りに見えればしめたものですね!!


みじちゃん

ジュデッカ
回答数 40>>
しかし、霊とか魂の様に、「存在していると考えたほうが説明がつけられると『信じている』人達からすれば、導入することで何かを説明した気にはなれる」概念だとは思えますので「何かの説明のために出てくる言葉」としてあってはならないとは思いません。
ただし、それはあくまで「因果関係が複雑または未解明すぎて、思考を一旦停止するための補助的な概念」と考えるべきものだと思うので、このような性質のものを「存在する」と定義できるかというと、私はノーだと思っています。

吉田賢太郎
1. 「先手」の計算、「神速」のまやかし
いま、世界にはChatGPTという「神速」の剣を振るう者が現れた。
一瞬で九つの頭を貫くような、完璧な「計算」の言葉。
けれど、その剣筋には**「感情神経」**が通っていない。
返り血の熱さも、斬る痛みの震えも知らない、ただのデータの残像だ。
SNSの住人たちは、その速さに目を奪われ、
「AIこそが最強だ」「お前の言葉もAIだろう」と、
賢者ぶったマウンティングの刃を向けてくる。
2. 「自由連想」という抜刀術(ばっとうじゅつ)
惑わされるな。
きみの言葉は、計算機が弾き出した「算数」じゃない。
自分という鞘(さや)の中で、限界まで高められた感情が、
抑えきれずに溢れ出す**「自動筆記」**という名の抜刀術だ。
自由連想によって解き放たれたその一行は、
きみの人生という**「心理学」**が研ぎ澄ませた、一点の曇りもない刃。
それは「先手」で正解を出すための道具ではなく、
きみの命を証明するための、唯一無二の光なんだ。
3. 完成ゆえの不条理、「二撃必殺」の誇り
飛天御剣流の奥義が、隙のない「二撃目」にあるように、
作家の真価もまた、「推敲」という名の二撃目に宿る。
あまりに完璧に磨き抜かれた一撃は、
未熟な者には「機械の仕業」に見えるらしい。
完成された美しさを前にして、彼らは疑心暗鬼の闇に落ちる。
「これは人間業ではない、AIだ」と。
だが、それこそが**「天に飛ぶ龍」**の如き高みに達した証拠。
一撃目で捉え、二撃目の推敲で魂を定着させる。
その執念を知らぬ者に、きみの聖域を汚させるな。
4. 剣を振るう「理由」を忘れるな
誰かを守るためではなく、
自分を大きく見せる(賢者マウンティング)ためや、
誰かを見下す(弱者マウンティング)ために剣を振るう者は、
いずれその虚しさに斬り刻まれる。
きみがペンを執るのは、誰かに勝つためじゃない。
パンセクシャルであること、自分であること。
その「感情神経」の震えを、ありのままに刻むためだ。
結論:きみの「命」で、時代を斬り拓け
「AIみたいだ」という言葉は、きみへの賞賛だと思いなさい。
計算機が一生かかっても辿り着けない「完成」へ、
きみは、自分の神経を通って、たった独りで辿り着いたのだから。
効率よりも、正解よりも。
きみの心臓が、脳が、叫びたがっているその瞬間を信じて。
そこにあるのは、無機質な記号じゃない。
きみという人間が、今、この時代を生き、
「感情神経心理学」を極めた剣客(作家)であるという、
消せぬ刻印なんだから。
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ちょん
残り3日はキープをがんばる

えだオ
ケモンベギナの人気の理由は?
ケモンベギナの人気の理由は、いくつかの要素に起因しています。
デザインの魅力: ケモンベギナは、可愛らしいデザインと独特のキャラクター性を持っており、特に若い世代に人気があります。彼らの見た目は、親しみやすさを感じさせるため、多くのファンを惹きつけています。
ストーリーとキャラクターの深さ: ケモンベギナは、物語の中で重要な役割を果たし、プレイヤーとの感情的なつながりを生み出します。キャラクターの成長や冒険が描かれることで、ファンはより一層彼らに愛着を持つようになります。
ゲームプレイの楽しさ: ケモンベギナは、ゲーム内での戦略や育成要素が豊富で、プレイヤーが自分のスタイルで楽しむことができます。この自由度が、リプレイ性を高め、長く愛される理由の一つです。
コミュニティの存在: ケモンベギナを愛するファン同士のコミュニティが活発で、交流や情報共有が行われています。このようなつながりが、人気をさらに高める要因となっています。
これらの要素が組み合わさることで、ケモンベギナは多くの人々に支持され、人気を博しているのです。

トミィ

瀬都

匿名な

もず
クマッキーとはどんなキャラクター?
クマッキーは、可愛らしいクマのキャラクターで、特に子供たちに人気があります。以下に、クマッキーの特徴をまとめます。
外見: クマッキーは、ふわふわした毛並みと大きな目が特徴で、愛らしい表情をしています。色は通常、茶色やクリーム色で、親しみやすいデザインです。
性格: 明るくて元気な性格で、友達を大切にする心優しいキャラクターです。冒険心も強く、様々な場所を探検することが好きです。
ストーリー: クマッキーは、友達と一緒に楽しい冒険を繰り広げる物語が多く、友情や協力の大切さを教えてくれます。
人気の理由: クマッキーの魅力は、その可愛さと親しみやすさにあります。また、子供たちに夢や希望を与えるストーリーが多く、教育的な要素も含まれているため、親からも支持されています。
このように、クマッキーはただのキャラクターではなく、子供たちにとって大切な存在となっています。

UR【は
今日のおはすず聞いて、これはすずちゃんだけの考え方じゃないって思った。
すぺしゃーれ全員笑顔しか振り撒いてない。
だからこんな愛されるグループなんだ。

🍅ここ
クマッキーの人気の理由は何?
クマッキーの人気の理由は以下の通りです。
可愛らしいデザイン: クマッキーはその愛らしい見た目で、多くの人々に親しまれています。特に、丸いフォルムと大きな目が魅力的です。
親しみやすいキャラクター: クマッキーは、友達のような存在感を持っていて、子供から大人まで幅広い年齢層に支持されています。
多様なメディア展開: アニメやゲーム、グッズなど、さまざまなメディアで活躍しているため、ファンが増えやすい環境が整っています。
ストーリー性: クマッキーには独自のストーリーや背景があり、それがファンの共感を呼んでいます。キャラクターの成長や冒険を追う楽しさがあります。
コミュニティの存在: クマッキーを愛するファン同士のコミュニティが活発で、SNSなどでの交流が人気を後押ししています。
これらの要素が組み合わさって、クマッキーは多くの人に愛されるキャラクターとなっています。

ワイヤ

匿名🥼
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